BLOGTIMES
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2010/02/08
[ by hsur at 21:03]

花咲

 


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2010/02/08
[ by hsur at 12:17]

かつ平

 
ロースカツ定食
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2010/02/07
[ by hsur at 22:57]

hotmailっていつの間にかPOP3つかえるようになっていたのか

 

hotmailはウェブからしかアクセスできないとおもっていたので、Thunderbirdからhotmail受信するためにWebMailのようなアドオンを使っていたのですが、もう1年以上前にPOPアクセスできるようになっていたんですね。知りませんでした。

A new way to get Hotmail on your phone - Windows Live

POP server: pop3.live.com (Port 995)
POP SSL required? Yes
User name: Your Windows Live ID, for example yourname@hotmail.com
Password: The password you usually use to sign in to Hotmail or Windows Live
SMTP server: smtp.live.com (Port 25)
Authentication required? Yes (this matches your POP username and password)
TLS/SSL required? Yes

参考

 ・A new way to get Hotmail on your phone - Windows Live
 ・HotmailをPOP3/SMTPでアクセスする - @IT

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2010/02/06
[ by hsur at 17:34]

Windows7でVMWare vSphere Clientが起動できなくて困った

 

windows7への移行はおおむね順調に進んでいるのですが、VMWare ESXi4にアクセスするために VMWare vSphere Clientをインストールして起動しようとしたら下記のようなダイアログがでて接続できないので困ってしまいました。

サーバー「###.###.###.###」の「clients.xml」ファイルの解析エラー。ログインを続行します。システム管理者にお問い合わせください。
'VirtualInfrastructure.Utils.HttpWebRequestProxy' のタイプ初期化子が例外をスローしました。

一見するとサーバのエラーのようですが、他のWindows XPのクライアントからはログインできるので、クライアントがWindows7に対応していないようです。エラーメッセージが中途半端に日本語になっているので、ナレッジベースの検索にちょっと苦労しましたが、下記の件がこの件の解決方法のようです。

 ・VMware KB: Cannot launch vSphere Client after installing in Windows 7 or Windows 2008 R2

とりあえずVMware vSphere 4.0 Update 1にすれば大丈夫ということなので、おとなしくVMware vSphere 4.0 Update 1のクライアントをVMWareからダウンロードしました。ちなみに上記にはWorkaroundが2つ載っているのですが、Windows XP の仮想マシンを使えとか、他のマシンからsystem.dllを持ってこいとか、メーカーのサポートとしてはあまりお目にかかれないくらい酷いものなのでちょっと驚きました。

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[ by hsur at 13:04]

識別されないネットワークで接続できなくて困った

 

昨日から本格的に使い始めたX200 w/ Windows7ですが、無線やらイーモバやらのネットワークの設定を一通り行っていたら、突然ネットワークが"識別されないネットワーク"と表示されて、ネットにつながらなくなってしまいました。

Googleで識別されないネットワークを検索すると、同じような症状が一杯出てくるので、典型的なハマりポイントのようです。ひとまず、ネットワークと共有センターでネットワークの場所を全部削除して再起動してみるといいようなので、下記のエントリを参考に実行してみたところ、無事復旧できました。Vistaを完全に吹っ飛ばしてアップグレードしているせいか基本的なところでハマりすぎですね。。。。

 ・Windows 7の「ネットワークの場所」を結合・削除する - @IT

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2010/02/05
[ by hsur at 18:57]

Intel X25-M SATA SSD 160GB

 
Intel Boxed Intel SSD 160GB SATA 2.5 SSDSA2MH160G1C1

先日、メモリと一緒に頼んでおいたX25-Mが届いていたので、X200のHDDを換装してみました。今回はHDD換装のときにいつも使っているTrueImageを使わずに、すっぴんのX25-MをつけてWindows7用リカバリディスクを使ってインストールを行いました。

そのままだとブルースリーンになるようなので、BIOSの設定でSATAの設定をAHCI→Compatibilityにしておく必要があります。AHCIを有効にしたい場合には、今回はX200だったのでLenovoから「インテル マトリクス・ストレージ・マネージャ・ドライバー (Windows 7 32bit/XP/Vista 32bit用)」をインストールすれば、AHCIでもきちんと起動することができるようです。仕上げにユーティリティとして「Intel® Solid State Drive Toolbox」をインストールして、定期的に最適化するように設定をしておきました。可動部を持たないSSDは電車などの揺れる環境でも基本的に影響を受けないので、HDDのアクティブプロテクションは切りました。これで電車の中でもHDDがいちいち停止してイライラさせられる事も少なくなりそうです。

ノーパソはHDDの音がガリガリするものだという概念が染みついてるのか、静かなファンの音だけで爆速で動作するノーパソはものすごく違和感がありますね。電気自動車の音がでないことに対する違和感と同じようなものかもしれません。

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2010/02/04
[ by hsur at 19:42]

JPCERT/CCがFTPアカウントを盗むマルウエアの検証結果を公表

 

JPCERT/CCがいわゆるGumblarがどのようなソフトウェアの情報を盗むのかと言う事に関する検証結果を「FTP アカウント情報を盗むマルウエアに関する注意喚起」ということで発表していました。先日も書きましたが、この問題がFFFTPにとどまらない一般的な問題だという事をはっきりさせてくれる良いレポートですね。

FTP アカウント情報を盗むマルウエアに関する注意喚起 - JPCERT/CC Alert 2010-02-03

本攻撃に使用されているマルウエアに感染すると、ユーザのコンピュータ内に保存されているアカウント情報が読み取られ、外部のサーバに対し送信される可能性があります。このアカウント窃取の対象となるソフトウエアは、FTP クライアントを含む複数の製品にのぼります。JPCERT/CC では、以下の FTP クライアントにてマルウエアによるアカウント窃取、および外部サーバへのアカウント情報の送信を確認しました。

- ALFTP 5.2 beta1
- BulletPloof FTP Client 2009.72.0.64
- EmFTP 2.02.2
- FFFTP 1.96d
- FileZilla 3.3.1
- FlashFXP 3.6
- Frigate 3.36
- FTP Commander 8
- FTP Navigator 7.77
- FTP Now 2.6.93
- FTP Rush 1.1b
- SmartFTP 4.0.1072.0
- Total Commander 7.50a
- UltraFXP 1.07
- WinSCP 4.2.5

上記に加えて、以下の Web ブラウザのアカウント管理機能を用いて保存されている情報をマルウエアが窃取し、外部サーバに送信している事を確認しました。

- Microsoft社 Internet Explorer 6
(Internet Explore 7 および 8 ではアカウント窃取は確認されておりません)
- Opera社 Opera 10.10

また、今後マルウエアが変化し、アカウント窃取の対象となるソフトウエアが変化する可能性があります。

ポイントとしてはFFFTPの乗り換え先として取り上げられている事が多い、FileZillaやWinSCPが入っていることについては十分留意すべきだと思います。

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2010/02/03
[ by hsur at 21:12]

E-PL1が正式発表に

 
OLYMPUS マイクロ一眼 PEN E-PL1レンズキット ブラック E-PL1 LKIT BLK

数日前からリークされていたオリンパスのE-PL1が正式発表されたようです。

E-P1をさらに一回り小さくした感じですね。ボディ内手ぶれ補正もフラッシュもついていて、だんだん全部入りに近づいてきました。あとは、ムービー系の部分の充実を待つくらいでしょうか。個人的には、価格がレンズキットで8万スタートと思ったほど安くないということと、操作系にダイヤルがないというのがネックになるような気がします。ダイヤルがないのはコンデジからのステップアップを睨んでのことかなぁ。これが半年前に発売出来ていれば展開がだいぶ違ったんだろうとは思うんですけどね。

同時に発表されたM.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6の写りは気になりますね。まだパンケーキ以外のレンズを持っていないので、この広角ズームレンズはAFの完成度も含めてとっても気になります。

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[ by hsur at 19:59]

ブラウザで体験する Windows 3.1

 
MichaelV

GizmodoにWindows 3.1をブラウザ上に表現したサイトが紹介されていました。ちゃんとマインスイーパーが遊べたりして、往年のPCユーザーにはかなり懐かしい感じです。

ブラウザ上でWindows 3.1を完全再現 : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン), ガジェット情報満載ブログ

MichaelVが、ブラウザ上でWindows 3.1を操作するページを作っていました。MS-DOSでコマンド入力もできて、やたら本格的。その昔Win 3.1ユーザーだった人は、ぜひお試しくださいませ。惜しむらくはブラウザの表示が単にiframeを使ってるだけだった点。cssは一切読み込まない、だからどのサイトも妙に昔っぽい、だったらもっと大喜びだったのに。
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[ by hsur at 19:54]

Gource でリポジトリを可視化する

 
Gource

リポジトリの可視化ツールをちょっと調べていたら、Gourceというちょっと面白いツールを見つけたのでメモ。

gource - Project Hosting on Google Code

Gource is a software version control visualization tool.

リポジトリの変化を独特のうにゅうにゅ動くアニメーションで可視化してくれます。リポジトリがCVSの場合にはcvs-exp.plを使ってログの変換を行う必要があります。試しに自分のNucleusのCVSリポジトリの可視化してみました。綺麗で面白いのですが、このアニメーションから何か(ソフトウェアエンジニアリング的な知見という意味で)読み取れるかと言われると、自分には難しそうな感じですが、今後の発展に期待したいと思います。

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