BLOGTIMES
2021/05/16

Karl Wiegers のソフトウェア開発の教訓が66個になってた

  softwareengineering 
このエントリーをはてなブックマークに追加

ソフトウェア開発の持つべき文化 IT Architects' Archive ソフトウェア開発の課題1

ソフトウェア開発のあり方について痛烈に風刺している「66 Lessons from 50 Years of Software Experience」というエントリを見つけたのでメモ。教訓は 66 個あるので、なかなかの長文です。

エントリの著者をあまり気にせずに読み始めてしまったのですが、途中まで読んでこれが「Creating a Software Engineering Culture(邦訳:ソフトウェア開発の持つべき文化)」を書いた Karl Wiegers であることに気付きました。もともと、この書籍では以下にあるとおり教訓の数は 14 個でしたが、25 年の時を経て 66 個になってしまったようです。


    トラックバックについて
    Trackback URL:
    お気軽にどうぞ。トラックバック前にポリシーをお読みください。[policy]
    このエントリへのTrackbackにはこのURLが必要です→https://blog.cles.jp/item/12477
    Trackbacks
    このエントリにトラックバックはありません
    Comments
    愛のあるツッコミをお気軽にどうぞ。[policy]
    古いエントリについてはコメント制御しているため、即時に反映されないことがあります。
    コメントはありません
    Comments Form

    コメントは承認後の表示となります。
    OpenIDでログインすると、即時に公開されます。

    OpenID を使ってログインすることができます。

    Identity URL: Yahoo! JAPAN IDでログイン