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2019/12/08

竹岡らーめん 清見台店

chiba  ラーメン 
Aセット - 竹岡らーめん 清見台店店舗外観 - 竹岡らーめん 清見台店
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    at 17:18 |
    2019/12/08

    江川海岸の夕日

    chiba 
    夕日と小船 - 江川海岸の夕日富士山と夕日 - 江川海岸の夕日
    波に反射する夕日 - 江川海岸の夕日工場と夕日 - 江川海岸の夕日

      at 16:21 |
      2019/12/08

      退役間近の OH-6D (第47回木更津航空祭)

      jsdf  chiba  航空祭  木更津駐屯地  OH-6  cockpit 
      OH-6D コックピット 正面から - 退役間近の OH-6D (第47回木更津航空祭)OH-6D コックピット 横から - 退役間近の OH-6D (第47回木更津航空祭)
      OH-6D 後席 - 退役間近の OH-6D (第47回木更津航空祭)OH-6D - 退役間近の OH-6D (第47回木更津航空祭)
      異機種編隊飛行 - 退役間近の OH-6D (第47回木更津航空祭)OH-6D と富士山 - 退役間近の OH-6D (第47回木更津航空祭)

        at 14:20 |
        2019/12/08

        CH-47J の体験搭乗に初当選(第47回木更津航空祭)

        jsdf  chiba  航空祭  木更津駐屯地  CH-47 
        リストバンド - CH-47J の体験搭乗に初当選(第47回木更津航空祭)当選発表 - CH-47J の体験搭乗に初当選(第47回木更津航空祭)
        航空機体験搭乗承認申請書 - CH-47J の体験搭乗に初当選(第47回木更津航空祭)いよいよ搭乗 - CH-47J の体験搭乗に初当選(第47回木更津航空祭)
        機内で着席 - CH-47J の体験搭乗に初当選(第47回木更津航空祭)すんなり離陸 - CH-47J の体験搭乗に初当選(第47回木更津航空祭)
        窓からは他の CH-47J が見える - CH-47J の体験搭乗に初当選(第47回木更津航空祭)眼下の海ほたる - CH-47J の体験搭乗に初当選(第47回木更津航空祭)

          at 12:57 |
          2019/12/08

          第47回木更津航空祭に行ってきた

          jsdf  chiba  航空祭  木更津駐屯地  LR-2  UH-60  AH-1  旧軍施設 
          正門 - 第47回木更津航空祭に行ってきた旧軍の消火栓フタ - 第47回木更津航空祭に行ってきた
          消防車 - 第47回木更津航空祭に行ってきた木更津フォーメーション - 第47回木更津航空祭に行ってきた
          LR-2 - 第47回木更津航空祭に行ってきたAH-1S - 第47回木更津航空祭に行ってきた
          UH-60 - 第47回木更津航空祭に行ってきたCH-47J - 第47回木更津航空祭に行ってきた

            at 11:01 |
            2019/12/07

            2024 年から NISA は2階建てに

            stock 

            現行の NISA は 2023 年までの時限措置となっていますが、24 年以降の新しい NISA は2階建て方式になるようです。

            制度が改められると、低リスクの投資信託等に対する積み立て枠(年 20 万円)を使わないと、株式投資に充てることができる 102 万円の枠が使えないということになるようです。そもそも短期売買になってしまうのは、損が出た場合に損益通算ができないので、5 年以内の利益が出ているうちに売却しないいけないというのが原因だと思うんですよね。1階部分のルールがどのようになるのかが気になります。

            NISA投資、2階建てに 低リスク商品に20万円枠  :日本経済新聞

            新たなNISAはリスクの低い投資信託などに対象を限定した積立枠(1階)と、従来通り上場株式などにも投資できる枠(2階)の仕組みに改める。原則としてリスクの低い商品に投資した人だけが、2階部分にも投資できるようにする。


              at 21:14 |

              CentOS 8 に Docker CE と docker-compose をインストール

              docker  centos8  tutorial 

              CentOS 8 に docker-compose をインストールしてみたので、忘れないうちにやり方をメモ。

              基本的にはマニュアル通り*1です。
              標準のままでは IP masquerade ができないので、ネットに繋がらなくてちょっと焦りましたが、ちょっとしたコマンドで解決できました。

              # Install Docker CE sudo curl https://download.docker.com/linux/centos/docker-ce.repo -o /etc/yum.repos.d/docker-ce.repo sudo yum makecache sudo dnf -y install docker-ce --nobest sudo systemctl enable --now docker # Install docker-compose # see: https://github.com/docker/compose/releases curl -L https://github.com/docker/compose/releases/download/1.25.0/docker-compose-`uname -s`-`uname -m` -o /usr/local/bin/docker-compose chmod +x /usr/local/bin/docker-compose # Add current user to docker gruop # (After this, you run "newgrp docker" to use the docker commands without sudo.) sudo usermod -aG docker $USER # Enable IP masquerade firewall-cmd --zone=public --add-masquerade firewall-cmd --runtime-to-permanent

              at 12:11 |
              2019/12/06

              廃棄 HDD から神奈川県の行政文書が大量漏洩

              informationleakage  privacy 

              神奈川県がリースアップで返却した HDD から大量の行政文書が漏洩したことがニュースになっていたのでメモ。
              ただ、これは県のミスというよりは、HDD の処理を委託された業者の失態ということになろうかと思います。

              HDD転売者の一問一答 「行政文書とは知らなかった」:朝日新聞デジタル

              HDDは、県が富士通リース(東京都千代田区)から借りたサーバーに使われたもので、今春に交換時期を迎え、サーバーから取り外された。富士通リースは県との契約に基づき、データを復元不可能な状態にする作業を、情報機器の再生事業を手がけるブロードリンク(同中央区)に委託。同社に対し富士通リースは、破壊して作動しないようにしてから廃棄するか、データを完全に消去するよう指示していた。

              HDD の処理はどうしているか

              ちなみに、僕は不要な HDD の処理は自前で行っています。再利用が必要な場合には論理的な処理としては DBAN のようなツールを使いますが、廃棄する HDD に対してはさらに卓上ボール盤で穴を開けるようにしています。

              HDD は磁気によってデータを記録するものなので、物理的にはキュリー温度以上に加熱することによっても完全に消磁できるはずですが、こちらは具体的なキュリー温度を調べたことがないので、試したことはありません。


                at 21:03 |

                dehydrated で JWS has no anti-replay nonce エラー

                letsencrypt  sh 

                Let's Encrypt の証明書を自動更新するために導入した dehydrated ですが、更新に失敗していることに気づいていなくて証明書が失効寸前になっていて冷や汗をかきました。
                実際に出ていたのは以下のような "JWS has no anti-replay nonce" というエラーです。

                # INFO: Using main config file /opt/dehydrated/config Processing host.example.jp + Checking domain name(s) of existing cert... unchanged. + Checking expire date of existing cert... + Valid till Dec 8 23:27:48 2019 GMT (Less than 15 days). Renewing! + Signing domains... + Generating private key... + Generating signing request... + Requesting challenge for host.example.jp... + ERROR: An error occurred while sending post-request to https://acme-v01.api.letsencrypt.org/acme/new-authz (Status 400) Details: { "type": "urn:acme:error:badNonce", "detail": "JWS has no anti-replay nonce", "status": 400 }

                これについては以下で直っていることが確認できたので、git pull して最新版を引っ張ってくるだけで大丈夫でした。


                  at 13:55 |
                  2019/12/05

                  Jip-Base の障害はストレージのファームウェアのバグが原因

                  systemdown 

                  日本電子計算(JIP)が運用している IaaS で障害が発生し、多数の自治体の業務に影響が出ている件の詳細が出てきたのでメモ。

                  障害の原因はストレージ装置のファームウェアの問題ということで、先日流れていた HPE の SSD の問題*1(こちらは SSD 自体のファームウェアの問題)とは関係がないようです。

                  50自治体システム障害はIaaSで使うソフトのバグが原因、復旧メド立たず | 日経 xTECH(クロステック)

                  4日の時点ではディスク故障が原因とされていたが、詳細が分かってきた。2019年12月4日午前10時56分に同社のシステムにアラートがあがり、システム障害が発生した。調査したところストレージ装置のファームウエアにバグがあり、ディスクの読み書きができなくなったためだった。


                  at 22:38 |
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