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いろいろな言語で i = i++; してみる
programming 先日のなぜ i = i++; としてはいけないか続き。
意味はないと分かってはいるものの、ちょっと気になったので i = i++; について他の言語の挙動を調べてみることに。
今回調べたのは Java7, Perl 5.8, PHP5.2, Node.js v0.10.22 の4つ。
Ruby も調べたかったのですが、Rubyには ++ 演算子がない*1*2のをすっかり忘れていました。
ちなみにこの4つの言語では数値が増加する言語はありませんでした。
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C's で富士宮焼きそばを食べる
shizuoka
B級グルメ
yakisoba 日没も迫ってきたので、富士宮が誇るB級グルメ富士宮焼きそばで〆ることに。浅間大社の近くに富士宮やきそば学会のアンテナショップがあり、そのすぐそばにあったシーズというお店に入ってみました。
やきそば目当ての客が多いのか「焼きそばはミックスが一番出てますよ」とのことだったので、オススメどおりにミックス焼きそばを注文。しばらく待つと、目玉焼きがのった焼きそばとご対面。見た目のボリューム感はあまりありませんが、意外と量があります。静岡おでんの思いましたが、静岡は削り粉をかけるのが好きなんですかね。
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浅間大社と紅富士
shizuoka
shrinesandtemples
worldheritage
fujisan_1418 夕方になって日も傾いて来ましたが、浅間大社にお参り。もう数日でお正月なので、この時期は参拝客も少なめで境内はひっそりしていますが、それとは対照的に参道では露天の準備が慌ただしく行われていました。
おみくじは末吉、学問は「目標の情報を集め全力を尽くせ」だったので、今書いているプロポーザルももうちょっと関連研究をさらっておいた方が良さそうです。タイミングが良かったのか、帰りにはうまく紅富士を捉えることができました。
まかいの牧場のソフトクリーム
yamanashi
sweets まかいの牧場*1に立ち寄って、牧場の定番ソフトクリームを食べます。
ちょっと寒かったのですが、ソフトクリームは濃厚で美味しかったです。
ひらがなで「まかいの牧場」と書いてあるので、「魔界の牧場?」というベタなボケをかましましたが、本当の綴りは「馬飼野牧場」でした。
本栖湖と富士山と千円札
yamanashi
worldheritage
fujisan_1418
lake
banknote 千円札には逆さ富士の絵が描かれていますが、これが本栖湖からのものということで、千円札の富士山が見られるという場所に立ち寄って来ました。良く晴れていて富士山はよく見えましたが、逆さ富士の出現条件はかなり難しいようですね。
現在の千円札と、旧五千円札の裏面には、身延町の本栖湖畔から望む富士山の姿が描かれています。これは、ともに富士山写真家の故・岡田紅陽氏(1895年-1972年)が撮影した写真「湖畔の春」をモデルにデザインされたもの。本栖湖の湖面に映る美しい「逆さ富士」は、めったに見ることができないとても貴重な光景なのです。
久遠寺 奥之院と日蓮のお手植杉
yamanashi
shrinesandtemples ロープウェーを下りると、すぐ前が久遠寺の奥之院 思親閣*1になっています。山の下からは見えませんが、山頂からは富士山を見渡すことができます。仁王門の前には日蓮が植えたとされる大きな杉の木もあります。
本格的な登山の装備をしている人もちらほら見受けられるので、険しい山を自力で登って来たという人も少なくないようですね。この時期は足下も悪いので約3時間の道のりをゆくのはかなり大変そうです。
身延山 久遠寺を歩く
yamanashi
shrinesandtemples 日蓮宗の総本山 身延山久遠寺*1にお参り。初詣の時期は大変なことになるようですが、今日は境内もひっそりとしています。
境内にジャージ姿のトレーニングをしている人らしき集団がいたので何かと思ったら、石段での走り込みをやっていました。この石段の段数と傾斜はかなりのものです。寒くない時期であれば、下の方から自分の足で登るというのも悪くないですね。
「馬もつ」と「もろこ」を食べる
yamanashi
和食 富士川沿いにうまいもん家という食堂を見つけたので、今日はここで早めにランチ。カウンターとテーブル4つくらいの小さなお店で、食堂というにはこぎれいな店内。
メニューは馬もつ押しだったので、馬もつ定食と気になったサイドメニューのもろこの天ぷらにしてみました。馬もつはこれといった特徴がないので、普通のもつ煮込みと変わりません。いや、美味しいんですけどね。もろこはワカサギに似た淡泊な味で美味しかったです。
† もろこは新しい特産品として売り出してるみたい
帰ってから調べてみたら養殖魚として売り出し中みたいですね。
ふじかわもろこを山梨特産品に!~山学大健康栄養学部で料理開発・試食会実施~
ホンモロコは、ワカサギに似た小型の淡水魚。元々は琵琶湖の固有種とされていたが、近年では福井県の三方五湖をはじめ、山中湖、諏訪湖、奥多摩湖にも移植され生息している。コイ科の魚種の中でも特に美味と言われ、以前は琵琶湖で周年漁獲され、京都市内の料亭などに提供されていたが、ブラックバスやブルーギルなどの外来魚に捕食され、最盛期の十分の一未満に減少、最近は高級食材として珍重されているという。養殖が比較的容易なことから、養殖の取り組みが全国的に広がり始めており、山梨県内では、富士川町や身延町などの峡南地方で、休耕田や廃校小学校のプールを活用した養魚池などで飼育され始めている。山梨県によって地域ブランド名「ふじかわもろこ」と命名された。
† 参考
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真冬だけど鳴沢氷穴へ
yamanashi
cave 「本来は夏に来るスポットだよね・・・・」と言いつつ立ち寄ったのは鳴沢氷穴。
このあたりには風穴や氷穴がいろいろありますが、入ったのは初めて。中はひんやりしているとはいえ0℃なので、外よりは暖かいです。内部は狭いのでこの時期着ぶくれしていると動き回りにくいのが難点でした。
鳴沢氷穴 | 富士山の洞窟 天然記念物 富岳風穴・鳴沢氷穴 | 富士山・河口湖 洞窟 観光スポット
鳴沢氷穴は青木ヶ原樹海の東の入口に位置し、年間を通して観光客がたえず富士五湖観光のひとつに数えられています。今から1150年以上前の貞観6年(864)富士山の側火山長尾山の噴火の際、古い寄生火山の間を灼熱に焼けた溶岩流(青木ヶ原丸尾)が流れ下ってできたのが、この二つのトンネル式になった洞窟です。
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