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2014/01/10

Xi 回線を解約

docomo 
DoCoMo Xi SIM - Xi 回線を解約

キックバック狙いのためだけに購入した Xi 端末が解約月を迎えたので、解約してもらってきました。結局、一度も使うことはありませんでした。

SIM は回収されない?

イーモバの時もそうでしたが、SIM って回収されないものなんですね。。。
まぁ、手元にあっても使い道もないわけですが。


    at 18:50 |
    2014/01/09

    CentOS が RedHat 傘下に

    centos  rhel 

    RHEL( Red Hat Enterprise Linux ) のフリーなクローンとして人気がある CentOS に対して、本家の RedHat が支援に乗り出すことになりました。クローンが公式に取り込まれるという予想外の展開にちょっと驚きですが、ユーザーとしてはこれでディストリビューションの継続性を心配しなくて良くなるのは大きいですね。2009年8月に発生した CentOS のプロジェクトの継続の危機の時は本当に困りました。

    米Red HatがCentOS Projectに出資、RHELクローンの「CentOS」がRed Hatの正式プロジェクトに | SourceForge.JP Magazine

    米Red HatとCentOS Projectは1月7日(米国時間)、CentOS ProjectをRed Hatの支援プロジェクトとして傘下に収めることを発表した。Red Hat Enterprise Linux(RHEL)と互換性を持つ「CentOS」を本家のRed Hatが技術的、経済的に支援することで、プロジェクトの安定性と発展を加速するとしている。
    CentOS Projectは2004年にスタートしたプロジェクト。RHELとの完全互換を目指し、Red Hatが公開するコードをベースに、商標や商用パッケージを除去したLinuxディストリビューションを開発する。ライセンスはGPL。

    公式アナウンス

    2013/01/15 追記

    日本語の FAQ も出ていました。


      at 18:55 |
      2014/01/08

      Yahoo!メッセンジャー、3月26日でサービス終了へ

      yahoo  eol 
      Yahoo!メッセンジャー - サービス終了のお知らせ - Yahoo!メッセンジャー、3月26日でサービス終了へ

      最近、すっかり影が薄くなっていた Yahoo! メッセンジャーですが、利用者減少のため3月26日でサービス終了することが発表されました。

      Yahoo!メッセンジャー - サービス終了のお知らせ

      Yahoo!メッセンジャーは、リアルタイムコミュニケーションツールとして2000年にサービス提供を開始し、多くのお客様にご利用いただいてまいりましたが、昨今利用者の減少が著しく、サービスを維持していくことが困難という判断となりました。日頃よりご利用いただいている皆様にはご迷惑をおかけすることになり、誠に申し訳ございません。

      サービスが終了するとログを吸い出すことができなくなるようなので、過去に使ったことがある場合には早めにログを吸い出してしまった方が良さそうです。ちょっとログを吸い出して見ましたが、8年前の会話ログが出てきて懐かしい感じがしました。


        at 23:13 |
        2014/01/08

        IEEE 802.11ac が正式規格に

        networking  aterm 
        NEC AtermWG1800HP(HPモデル) PA-WG1800HP

        既にIEEE 802.11ac Draft準拠を謡う製品はかなり発売されていますが、やっと規格から Draft が取れて、晴れて正式規格となりました*1

        IEEE、無線LAN規格「IEEE 802.11ac」を正式に認定 - PC Watch

        国際標準化団体のIEEE(Institute of Electrical and Electronics Engineering)は7日(米国時間)、無線LAN規格の「IEEE 802.11ac」を承認。「IEEE 802.11ac-2013」として正式に規格化された。

        NEC は正式版に対応するリストを公表*2しています。僕が先日職場で購入した NEC の AtermWG1800HP もリストに入っていますね。

        2014/1/10 追記

        バッファロー、アイ・オー、エレコムからも正式対応のお知らせが出ています。


        at 22:16 |
        2014/01/07

        m4/3 で最高の明るさの LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 登場

        microfourthirds 
        Panasonic マイクロフォーサーズ用 交換レンズ LEICA DG NOCTICRON 42.5mm / F1.2 ASPH. / POWER O.I.S. H-NS043

        Panasonic からマイクロフォーサーズレンズのフラッグシップとなるH-NS043 : LEICA DG NOCTICRON 42.5mm / F1.2 ASPH. / POWER O.I.S.*1が正式発表されました。税抜きの定価は200,000円。本家の LEICA と比べれば大したことないのかもしれませんが、いい値段ですね。ただ、この明るさで AF が使えるというのは大きなアドバンテージだと思います

        マイクロフォーサーズシステム用交換レンズ LEICA DG NOCTICRONレンズを発売 | プレスリリース | ニュース | パナソニック企業情報 | Panasonic

        本製品は、85mm(※1)の単焦点レンズで、ライカの厳しい光学基準をクリアし、F1.2「NOCTICRON(ノクチクロン)」の明るさを実現した大口径・中望遠レンズです。非球面レンズ2枚、EDレンズ1枚、UHRレンズ1枚を含む11群14枚構成で、マイクロフォーサーズシステム規格の特長を最大限に活かし大口径・高性能でありながら小型・軽量を実現しています。AFの高精度化と高速化には、スクリュー一体型ステッピングモーターを用いたコントラストAFにより合焦確立の向上と240fps駆動の高速AFを実現しました。

        at 20:03 |

        Nikon AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G ED が正式発表に

        nikon  nikkor 
        Nikon AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G ED AFS35 1.8G

        噂されていた広角単焦点 Nikon AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G ED*1 が正式発表されました。

        普段使いの 50mm は室内などで使うにはちょっと長いと感じるので、35mm は前々から気になっていたのですが、 f/1.4G*2 の方は描写もさることながら、お値段の方が魅力的すぎて(現在の実売で16万くらい)ちょっと手が出せないでいたので、これは朗報です。ちょうど f/1.4G の弟分という感じですね。

        Nikon | ニュース | 報道資料:開放F値1.8、焦点距離35mm、ニコンFXフォーマット対応の広角単焦点レンズ「AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G ED」を発売

        「AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G ED」※1は、ニコンデジタル一眼レフカメラとの組み合わせにおいて、大口径単焦点レンズならではの明るいファインダー像と、浅い被写界深度によるきれいなボケ味を特長とする、携帯性に優れたニコンFXフォーマット対応のレンズです。
        また、優れた描写性能を実現するEDレンズや非球面レンズの採用と、「サジタルコマフレア」※2の発生を抑える点像の再現性に配慮した光学設計により、高画素デジタル一眼レフカメラの特性を最大限に引き出し、高精細な画像を得ることができます。
        ニコン製写真用レンズ「NIKKOR(ニッコール)」は、「AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G ED」の投入によって、ニコンFXフォーマット用大口径単焦点レンズにおいても広角域から望遠域まで充実したラインナップをそろえ、多様なニーズに応えます。

        気になる発売は2014年2月で、定価は63,000円となっています。価格的には AF-S NIKKOR 50mm f/1.4G*3 とあまり変わらないので、おちついてくれば4万位になりそうですね。とりあえず評判も含めてしばらく様子見です。


        at 19:24 |
        2014/01/06

        名刺整理に Eight を使い始めてみる

        android  ios  名刺 
        Eight Android版 - 名刺整理に Eight を使い始めてみる

        最近、名刺整理をちゃんとする暇もなくて人のメールアドレスを調べるために一苦労していたりするので、Eight という名刺整理用のアプリを入れてみることにしました。

        スキャン方法はスマホで写真を撮るだけ。あとは人力による OCR をしてくれるのを待つだけ。人力なので認識率が高いのだとか。いきなり実戦投入するのはちょっと怖いので、昔の自分の名刺を入力してみたりとしばらくテストしてみようと思います。

        名刺管理アプリEight(無料名刺リーダー) - Google Play の Android アプリ

        名刺管理アプリEight(エイト)は、50万人以上が利用する、写真を撮るだけで名刺を99.9%正確にデータ化できるサービスです。PCからも使えて、利用は全て無料です。撮影した名刺はオペレーターの目で読み取り確認され、手入力で正確にデータ化されるため、自在に整理・検索できる状態になります。電話やメールなどの連絡も、ワンタッチで素早く利用できます。

          at 22:32 |

          三菱東京UFJ銀行をかたるフィッシングの文面がさらにバージョンアップ

          phishing  mufg 
          バージョン1 - 三菱東京UFJ銀行をかたるフィッシングの文面がさらにバージョンアップ
          バージョン2 - 三菱東京UFJ銀行をかたるフィッシングの文面がさらにバージョンアップ

          年末から東京三菱UFJを騙るフィッシングメールが飛んでいましたが、また文面がバージョンアップしています。しかも、新しいバージョンが2パターン確認できました。時を同じくして、スクエニのフィッシングも着弾しているので、この2つは何らかの関連があるのかもしれないですね。

          2014/1/8 追記

          フィッシング対策協議会の情報も更新されました。


            at 19:30 |
            2014/01/05

            rbenv をアップデートして最新の ruby をインストールできるようにする

            ruby 

            だいぶ前に rbenv を使って複数の ruby をインストールして切替えできるようにしましたが、先日 2.0.0-p353 をインストールしようと思って rbenv-install -l としたところ、一覧に 2.0.0-p353 が出てこずにいろいろと苦戦してしまったので、その顛末をメモ。rbenv は新しい Ruby がリリースされる度に更新されているので、rbenv 環境のアップデートが必要というオチでした。

            以前のエントリ通りにインストールしている場合には下記の要領でアップデートできます。ポイントとしては rbenv だけでなく、ruby-build もアップデートする必要があることです。僕の場合 rbenv と同じディレクトリにインストールしてしまっていたので、gitではアップデートできず、再度インストールをすることになりました。どちらにしてもそれほど時間はかかりません。

            $ cd ~/.rbenv/ $ git pull origin master # rbenv のアップデート $ cd ~ $ rm -rf working $ mkdir working $ cd working $ git clone git://github.com/sstephenson/ruby-build.git $ cd ruby-build $ PREFIX=~/.rbenv ./install.sh # ruby-build のアップデート

              at 20:03 |

              SoftEther VPN が GPLv2 に

              networking  softether  opensource 

              SoftEther VPN プロジェクトSoftEther VPN のソースコードを GPLv2 で公開していました。

              SoftEther VPN のソースコードを GPLv2 オープンソース・ライセンスで公開 - SoftEther VPN プロジェクト

              SoftEther VPN プロジェクトは、本日、SoftEther VPN のソースコードをオープンソース・ソフトウェア (GPLv2 ライセンス) として公開いたしました。ソースコードは、.tar.gz 形式または.zip 形式でダウンロードできるほか、GitHub のリポジトリ上でも公開されています。ソースコードは Windows、Linux、Mac OS X、FreeBSD および Solaris 上でビルドでき、再配布のためのインストーラも自動生成可能です。

              バイナリの公開の時点からちょっと注目していましたが、ソースが公開されたのでこれでもう少し安心して導入に踏み切れそうです。
              現在は主に OpenVPN を導入して使っていますが、近々テスト用のサーバーを構築してみようと思います。


                at 19:32 |
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