BLOGTIMES
2020/06/28

ステンレスフライパンの強い味方「貝印 セレクト 100 ターナー」

  cooking  cookware 
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貝印 KAI ターナー SELECT100 DH3012

先日買ったビタクラフトのステンレスフライパンは、テフロン加工のものと比べるとどうしても食材がある程度は張りついて、焦げます。逆にこの高温で焦がしても大丈夫なことを利用して、しっかりと焼き目がつけて、表面がカリッと仕上げらえるところが良いところなわけです。

張り付いた食材を剥がすために必要になるのがステンレスのターナー。今回買った貝印 セレクト 100 ターナーは先が非常に薄くペラペラと良く曲がり、先端が鋭利なので、隙間から食材の下に簡単に潜り込ませることができます。餃子やハンバーグ、目玉焼きなどフライパンからキレイに剥がすことができました。オールステンレス製なので洗うのも簡単です。

ただ、その薄さ故に食材を持ち上げるのは苦手。例えば目玉焼きくらいでもたわんでしまって危ないので、こちらは剥がし専用で、食材を持ち上げる用のターナーは別に用意をしておく必要があります。


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