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2014/11/15

尾久車両センターの「2014☆ふれあい鉄道フェスティバル」

  railways  tokyo  車両センター 
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EF510-509(カシオペア)、DD51-895(エルム)、EF65-1115(はやぶさ)、EF65-501(あさかぜ) - 尾久車両センターの「2014☆ふれあい鉄道フェスティバル」EF65-501(さくら)、EF65-1115(富士)、DD51-895(出雲)、EF510-509(北斗星) - 尾久車両センターの「2014☆ふれあい鉄道フェスティバル」
E655系(クモロE654-101) - 尾久車両センターの「2014☆ふれあい鉄道フェスティバル」ジパング(クハ485-704) - 尾久車両センターの「2014☆ふれあい鉄道フェスティバル」
旧型客車(スハフ42-2173) - 尾久車両センターの「2014☆ふれあい鉄道フェスティバル」旧型客車内部(スハフ42-2173) - 尾久車両センターの「2014☆ふれあい鉄道フェスティバル」
「機関車」転車台回転実演 - 尾久車両センターの「2014☆ふれあい鉄道フェスティバル」転車台上の EF81-81 - 尾久車両センターの「2014☆ふれあい鉄道フェスティバル」
会場内の様子 - 尾久車両センターの「2014☆ふれあい鉄道フェスティバル」185系(特急あかぎ) - 尾久車両センターの「2014☆ふれあい鉄道フェスティバル」
185系(踊り子) - 尾久車両センターの「2014☆ふれあい鉄道フェスティバル」あけぼの ヘッドマーク - 尾久車両センターの「2014☆ふれあい鉄道フェスティバル」

今日は午前中一杯仕事があったので、その帰りにちょっと寄り道して尾久車両センターで行われているふれあい鉄道フェスティバル*1に出かけてみました。車両センターは総合車両センターと違って、それほど大規模な設備があるわけでもなく、置いてある車両の展示がメインになりますが、尾久は上野から5分という好立地ということもあり、終了間近にもかかわらず場内はかなりの大混雑。

今年から臨時化されたあけぼのを初めとした往年のブルートレインのヘッドマークをつけた機関車等が目を引きます。そのほかにもお召し列車にも使われる E655系 も展示されていました。これを間近で見るのは初めてです。


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