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2015/03/01

東京の変遷を見守り続けてきた柱

  tokyo  railways 
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東京駅創建当初からある柱 - 東京の変遷を見守り続けてきた柱さりげなく装飾も施されている - 東京の変遷を見守り続けてきた柱

東京駅は100周年を迎えているわけですが、創建当初から東京駅を支えてきた柱が撤去されるらしいので、完全に撤去される前に5、6番線ホームに行って見納めをしてきました。

普段あまり意識することはありませんが、この5、6番線ホームってかなりぼろぼろなんですよね。。。。。

東京駅開業時の「100年柱」撤去 5・6番線ホーム:朝日新聞デジタル

JR東京駅の5番線(山手線)、6番線(京浜東北線)のホームで17日未明、1914年の駅開業時から立ち続けている柱の撤去工事が始まった。昨年6月に始まったホーム屋根の一部を新調する工事の一環。柱は鋳鉄製で、円周約47センチ、長さ約3・2メートル。計14本あり、屋根や架線を約100年間支えてきた。

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