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2016/04/30

NAF Atsugi Spring Festival 2016 (地上展示編)

  kanagawa  厚木基地  usforces  MH-60  FA-18  E-2  EA-18 
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駐機場に並ぶ F/A-18E - NAF Atsugi Spring Festival 2016 (地上展示編)滑走路の様子 - NAF Atsugi Spring Festival 2016 (地上展示編)
F/A-18E とパイロット - NAF Atsugi Spring Festival 2016 (地上展示編)F/A-18E のギア格納部 - NAF Atsugi Spring Festival 2016 (地上展示編)
F/A-18E の説明 - NAF Atsugi Spring Festival 2016 (地上展示編)F/A-18F Diamondbacks - NAF Atsugi Spring Festival 2016 (地上展示編)
Diamondbacks - NAF Atsugi Spring Festival 2016 (地上展示編)F/A-18E のギア - NAF Atsugi Spring Festival 2016 (地上展示編)
EA-18G Shadowhawks - NAF Atsugi Spring Festival 2016 (地上展示編)F/A-18E のギアと Dambusters のワシの像 - NAF Atsugi Spring Festival 2016 (地上展示編)
E-2C Liberty Bells - NAF Atsugi Spring Festival 2016 (地上展示編)E-2C のレーダードーム - NAF Atsugi Spring Festival 2016 (地上展示編)
パイロット - NAF Atsugi Spring Festival 2016 (地上展示編)MH-60R Saberhawks - NAF Atsugi Spring Festival 2016 (地上展示編)
増槽 - NAF Atsugi Spring Festival 2016 (地上展示編)増槽の部隊マーク - NAF Atsugi Spring Festival 2016 (地上展示編)

いろいろ食べたり飲んだりしたいのは山々ですが、航空基地なのでまずは航空機がある滑走路エリアへ

展示されているのは戦闘攻撃機 F/A-18F、F/A-18E や電子戦機 EA-18G、早期警戒機 E-2C、ヘリ MH-60R などが主体となっています。ここは海軍の航空基地なので、展示されている航空機は基本的には横須賀を母港としている ロナルドレーガン (USS Ronald Reagan, CVN-76) の艦載機なわけです。

展示もアメリカ流?

親善が目的のイベントなのでサービスが良いというのはある意味当たり前なのですが、驚いたことに展示機の周りに規制線がないのです。つまり触れられるほど間近に本物の戦闘機を観ることができ、好きな場所から撮影できる貴重な機会となりました。触っちゃってる&コンコン叩いてる人もたくさんいましたが、これはあまりマナーが良いとは言えないでしょう。カメラを持った人は下回りに興味を持っていた人が多かったように思います。

パイロットの方々も陽気に記念撮影や会話に応じていてとても開放的な雰囲気でした。コックピットに座れる機体も多かったようです。


    こんな記事もあります 「ロナルドレーガン 増槽 艦載機
    FLEET WEEK 2015 の豪仏印韓の艦艇一般公開
    横田基地日米友好祭 2015 の米軍機
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