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2015/12/20

尊徳記念館と二宮尊徳生家

kanagawa  museum 
尊徳生家 - 尊徳記念館と二宮尊徳生家二宮尊徳像? - 尊徳記念館と二宮尊徳生家

小田原は二宮尊徳の出身地なので、小田原城の近くに報徳二宮神社があったりしましたが、今日はちょっとお勉強ということで尊徳記念館に立ち寄ります。

小田原市 | 尊徳記念館

二宮尊徳(金次郎)は、江戸時代の農村改革の指導者です。逆境を努力で切り拓き、惜しみなく働き、多くの農村の救済に尽力しました。
ここ栢山は、尊徳の生誕の地。二宮尊徳生家に隣接する記念館は、彼の生涯や、その教えを学ぶ展示室のほか、会議室や宿泊室を備え、講座、サークル活動等の生涯学習活動の場としてご利用いただけます。

勉学と節制に励み、飢饉の際に救済に尽力したりと立派な人だということはよく分かりましたが、あまりにもストイックな生き方だったので、周りの人がついてこなかったという話も勉強すればするほど仕方がないかなと思えてきます。


    at 15:56 |
    2015/12/20

    三菱車のバードアイビュー

    car  mitsubishi 
    車内モニタ - 三菱車のバードアイビューサイドカメラ - 三菱車のバードアイビュー

    友人が車の修理にディーラーに寄ってバードアイビューの全周カメラを大絶賛していたので、一緒に試乗してそれを体験。確かに一昔前ものに比べると格段に見やすくなっていて、思わずモニターだけで車庫入れしてしまいたくなりますね。

    前後はともかく左右はカメラがどこについているのかと思ったら、左右はドアミラーの下にレンズが搭載されているそうです。レンズのデメキン具合から魚眼(もしくは相当な広角)だと思われるので、4つでも十分全周をカバーできるのでしょう。これがあれば、モニターを見るだけでも車庫入れ出来そうですが、実際問題としてドアミラーよりも上の物は写らなかったりするので過信は禁物のようです。


      at 15:23 |
      2015/12/20

      芦ノ湖スカイラインの三国峠は (´・ω・`)

      kanagawa 
      駿河湾方向 - 芦ノ湖スカイラインの三国峠は (´・ω・`)

      芦ノ湖スカイラインの三国峠は本当は絶景のはずですが・・・・・・今日は残念ながら曇りで何も見えませんでした。


        at 14:02 |
        2015/12/20

        仙石原 すすき草原

        kanagawa 
        ススキの背は意外と高い - 仙石原 すすき草原すすき草原 - 仙石原 すすき草原

        ランチの後はススキの名所「仙石原 すすき草原」へ。

        見頃という意味では既に過ぎてしまっているのかもしれませんが、紅葉と違って落葉するようなこともないのでまだ十分に楽しめます。写真で綺麗ということになると、9月頃の初秋が良さそうですね*1


        at 13:38 |
        2015/12/20

        旧宮ノ下御用邸「菊華荘」の庭園

        kanagawa  gardens 
        菊華荘 - 旧宮ノ下御用邸「菊華荘」の庭園

        富士屋ホテルの道を挟んで隣にあるのが、旧宮ノ下御用邸「菊華荘」。
        現在は富士屋ホテルに払い下げられて別館のような感じになっていますが、1日3組限定とのことなので予約の難易度はかなり高そうです。

        菊華荘 | 箱根・宮ノ下富士屋ホテル

        明治28年、明治天皇の内親王、富美宮内親王の避暑のために建てられ、昭和21年に払い下げを受けた歴史ある建物。随所に菊の紋が残されていることから「菊華荘」と名付けられました。
        現在は、本格的な日本料理をお召し上がりいただけるレストランとして、また、1日3室限定の宿泊施設として、多くのお客様をお迎えしております。

          at 12:53 |

          箱根のランドマーク「富士屋ホテル」

          kanagawa 
          本館 - 箱根のランドマーク「富士屋ホテル」西洋館 - 箱根のランドマーク「富士屋ホテル」
          食堂棟 - 箱根のランドマーク「富士屋ホテル」晩秋の庭 - 箱根のランドマーク「富士屋ホテル」

          宮ノ下の老舗、富士屋ホテルの庭を見学。
          これまでに要人が何人も訪れているだけのことはあって、現役のホテルとは思えないほどの圧倒的な重厚感です。


            at 12:44 |

            孤独のグルメの「ステーキ丼」「あわび丼」に挑む

            kanagawa  和食  聖地巡礼  steak 
            足柄牛のステーキ丼 - 孤独のグルメの「ステーキ丼」「あわび丼」に挑むいろり家 入口 - 孤独のグルメの「ステーキ丼」「あわび丼」に挑む
            いろり家 - 孤独のグルメの「ステーキ丼」「あわび丼」に挑むあわび丼 - 孤独のグルメの「ステーキ丼」「あわび丼」に挑む

            今日のランチは孤独のグルメ Season4 第3話に登場したいろり家お約束の道に迷うというのをやってしまいましたが、正午前だったこともあってすんなりと着席。

            孤独のグルメネタはわさび丼以来でしょうか。店内には作中にも登場した知恵の輪や、原作本もあって待ち時間も暇しないようになっています。作戦会議の結果、僕は井之頭五郎が食べたステーキ丼、友人はあわび丼で行くことに。

            ステーキ丼の肉は表面が焦げ目がつくかつかないかという絶妙な焼き具合。もともと脂が多く、柔らかい肉なので脂肪が溶け出すくらいの温度がちょうど良いみたいです。ご飯は大盛りにしましたが、これで男性はちょうど良いくらいの量です。ご飯にはステーキソースがまぶされているのでそのままでも十分味がついていますが、添えられたわさびやポン酢を使ったり、テーブル上にあるステーキソースを足したりと味を変えながら楽しめます。副菜として添えられた温泉卵をかけてしまうのも良さそうです。

            あわび丼は肝で和えられていて、とても繊細で複雑な味。どうしても肉が食べたい!というのでなければあわび丼の方がオススメかもしれません。

            [孤独のグルメの「ステーキ丼」「あわび丼」に挑む の続きを読む]

              at 12:12 |

              メトロ箱根で小田原へ

              kanagawa  tokyo  railways  subways 
              MSE(60000形) - メトロ箱根で小田原へMSE(60000形) 車内 - メトロ箱根で小田原へ
              車販でコーヒーを買う - メトロ箱根で小田原へテーブルはおにぎり型 - メトロ箱根で小田原へ

              今日はちょっと所用により MSE*1*2 に乗って小田原へ
              千代田線内の走るこの青いロマンスカーが登場したのは 2008年3月 のことでしたが、乗るのは今回が初めてです。

              車内は静かで車内販売等のサービスもあって居住性は抜群なのですが、一番の欠点は所要時間が短くならないことでしょうか。もちろんずっと座れって小田原に行けるというのは大きな利点なのですが、メトロはもちろん小田急内でもあまり前の電車が抜けないんですね。。。


              at 09:33 |
              2015/12/19

              思い出の店で研究チームのOB会


              焼肉 - 思い出の店で研究チームのOB会炎をあげる上カルビ - 思い出の店で研究チームのOB会

              前回のOB会からあまり日にちは経っていませんが、白山の Lee Cook にて研究チームのOB会。残念ながら Lee Cook が12月30日で閉店してしまうとのことで、急遽忘年会をする日程を組んだのでした。

              もう10年近く前になりますが、研究チームの打ち上げで使って、店内でバスローブを着せられたりしたのも良い思い出です。まだこのバスローブは大切にしまってあるので、次回あたりのイベントに持って行こうと思います。


                at 20:09 |

                驚くほどまずい菓子「シュネッケン」

                sweets  europe 
                ハリボー グミ シュネッケン 100g

                これ、本っ当に不味いよ!冗談じゃなく」ともらったお菓子をおもしろ半分で食べてみたら、本当に不味くて涙目だったのでメモ。このお菓子はクマの形のグミで有名なハリボーが出している、シュネッケンという真っ黒なグミ。ハリボーなのですっかり油断しておりました。

                シュネッケン|グミキャンディ100g/75g|ハリボー|三菱食品

                ヨーロッパでは昔から親しまれているラクリッツ(甘草植物の木の根より抽出)を使ったグミキャンディ。かたつむり型(ドイツ語でシュネッケン)を少しずつ伸ばしながら味わってください。

                パッケージには自転車のタイヤがこのシュネッケンになった絵が描かれていますが、本当にタイヤを食べているような何とも言えない味がします。もしやと思って調べてみたら原料のラクリッツといのは、リコリスと同じ物のようです。つまり世界一不味い飴と言われているサルミアッキや、飲むサロンパスとして有名なルートビアと同じ原料なんですね。妙に納得してしまいました。


                  at 15:48 |
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