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ニコンの RAW 現像ソフト Capture NX-D の正式版が公開に
nikon
imageeditor ニコンの RAW 現像ソフト Capture NX-D の正式版が公開されました。
元々ニコンの RAW 現像ソフト Capture NX 2 は有料のソフトウェアでしたが、Capture NX-D から無償提供に切り替わっています。
Nikon | ニュース | 報道資料:RAW画像の現像・調整新ソフトウェア「Capture NX-D」(正式版 Ver.1.0)の無償ダウンロードを7月15日から開始
株式会社ニコン(社長:木村 眞琴、東京都千代田区)は、ニコンデジタルカメラで撮影したRAW画像の現像・調整ソフトウェア「Capture NX-D(キャプチャー エヌエックス ディー)」(正式版 Ver.1.0)の無償ダウンロードを7月15日から開始します。
「Capture NX-D」は、簡単な操作で本格的なRAW現像を楽しんでもらうことを目的としたソフトウェアで、無償でダウンロード提供します。
秋の情報処理技術者試験の受験申し込みがスタート
certificate 秋の情報処理技術者試験の申し込みがスタートしました*1。
申し込み締め切りは郵送の場合は「8月11日(月) 消印有効」、インターネットの場合は「8月22日(金)20時」となっています。
IPA、「平成26年度秋期情報処理技術者試験」の受験申込受付を開始:CodeZine
情報処理推進機構(IPA)の情報処理技術者試験センターは、10月19日に実施する「平成26年度秋期情報処理技術者試験」の受験申し込みの受け付けを、14日に開始した。受験手数料は5100円(税込)。
iPhone で XRAIN の情報をチェック
ios
weathercast 昨日は雨がぱらつくあいにくの天気でしたが、アメッシュの範囲外の雨は XRAIN を使えばリアルタイムに調べられるので、事なきを得ました。
これまでは Android 用のあめXMPしかインストールしていなかったのですが、雨情報を見るためだけに Andorid 端末を取り出すのも面倒なので、iPhone 向けのアプリを探してインストールしてみました。シンプルですが、十分な機能を持っています。
iTunes の App Store で配信中の iPhone、iPod touch、iPad 用 X-MP雨情報 (XRAIN - XバンドMPレーダ雨量情報)
国土交通省が提供しているXバンドMPレーダ雨量情報(XRAIN)を表示するアプリです
公式サイトが提供している以下の3種類の画像に対応しています
-広域: 日本全体の雨量情報が5分間隔で更新されます
-地域: 13の地域別の雨量情報が250mメッシュの高分解能で1分単位で更新されます
-詳細: 地域画像のより詳細な画像が表示されます(機種により違いがあります)
内野邸とブコー醤油工場跡
kanagawa
residence 何かおもしろいものはないかと調べてみたら、月に2回しか公開していない内野邸の公開日に当たっていることが分かったので行ってみました。外からは完全に土蔵に見えますが、中は普通の和風建築というちょっと変わった建物になっています。元々はブコー醤油というブランドの醤油醸造元だったようですが、醤油醸造業については1980年に廃業し、その後は普通の民家としてつい3年前までは使われていたとのこと。
明治36年(1903)建築の小田原板橋・内野邸(元醤油醸造業経営)の施設案内
明治36年(1903)に建築された板橋・内野家(元醤油醸造業経営)の住宅は、当時流行していた土蔵造り風の町屋で、「なまこ壁」や「石造アーチ」など、和洋折衷の特徴ある意匠が取り入れられた貴重な歴史的建造物です。
客間や仏間などの建具は専用に作られたもので、家の中でも様々なものが贅をこらして作られているのがわかります。文庫蔵には食器類や立派な金庫もありました。この金庫は日本ペイント明治記念館でみた金庫とおなじようにダイヤルは数字ではなく「イロハニホヘト・・・」という文字が刻まれたタイプでした。
醤油工場は廃業後そのままの姿で残されているので、大きな樽や圧搾機などが並んでいる様子を間近に見ることができます。大豆や小麦をしまっていた穀倉は音の反響が良いため、コンサートなどに使われているのだとか。
清閑亭で一休み
kanagawa
residence 次は少し離れた清閑亭(元黒田長成別荘)に向かってみることにしました。
この建物は中がカフェになっていますが、建物自体は無料で入ることができます。
黒田長成(元貴族院副議長)の別荘として、明治末期から大正初期に建てられた。雁行状平面で数奇屋風の丁寧なつくりが特徴。材質及び技法に優れている純和風建築であり、歴史的文化的価値が認められることから、平成17年7月12日付けで、国の登録有形文化財に登録された。
薪を背負って本を読んでいるといえば・・・
kanagawa
shrinesandtemples 小田原城を散策していたら、報徳二宮神社という案内板を見つけたので、これって薪をかついで歩きながら本を読む像で有名な二宮金次郎のことなのかなと思って立ち寄ってみたら、その二宮尊徳を御祭神とする神社でした。
明治27年(1894)4月、二宮尊徳翁の教えを慕う6カ国(伊勢、三河、遠江、駿河、甲斐、相模)の報徳社の総意により、翁を御祭神として、生誕地である小田原の、小田原城二の丸小峰曲輪の一角に神社が創建されました。
二宮尊徳が小田原出身だったというのは知りませんでした。境内にはちゃんとブロンズの二宮金治郎像が鎮座しています。最近はこの像がある学校もだいぶ少なくなっているようです。まぁ歩きスマホが社会問題になっている中で、歩きながら本を読むという像を見習えというのは難しいですからね。精神として学ぶべきところは多いと思いますが、うわべだけをまねしやすい小学生の目の触れるところに置くのは難しいかもしれません。
大橋ジャンクション2回転ループの上はどうなっているのか
tokyo
expwy 首都高にできた2回転ループの場所は目黒だったな・・・・・・ということを思い出したので、そのまま徒歩で大橋方面へ。
この施設の正式名称は首都高大橋ジャンクション*1ですが、その内側の空間と上部空間は目黒天空庭園・オーパス夢ひろば*2という名前で目黒区の施設になっていました。
特徴のある外観は確かにコロッセオと言われるだけのことはあります。騒音対策のため道が完全にコンクリートの建物内に覆われているので、外からは音は全く聞こえません。内部はフットサルコート、道の上は緑化されて、楕円形の細長い公園になっていました。併設のクロスエアタワーには区の図書館などが入っているようです。
目黒最古の神社「大鳥神社」
tokyo
shrinesandtemples 久しぶりの目黒なので、山手通りと目黒通りの交差点のところにある大鳥神社にお参り。
品川に住んでいたときは自転車圏内だったのでこのあたりはバイトなどでよく来ていました。小さな神社ですが、歴史は古く、大同元年(806年)に創建された目黒区内最古の神社なんですよね。
目黒にある寄生虫専門の博物館
tokyo
museum 目黒まで来たので、前々からちょっと気になっていた目黒寄生虫館に立ち寄ってみました。無料(寄付金箱あり)です。
ビルの1、2Fにある2部屋だけの小さな博物館ですが、中はホルマリン漬けの標本瓶がぎっしり。小学生のころやらされたギョウ虫検査の対象となる、ギョウ虫の本物があったりとなかなか興味深い展示がたくさんあります。一番驚くのは人の中から出てきたという日本海裂頭条虫。なんと長さが 8.8m もあります。
標本のほか寄生虫分類学である山口左仲博士の虎の巻(研究ノート)やカール・ツァイス・イエナ製の顕微鏡なども展示されています。
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