BLOGTIMES
2018/11/03

今回の一番の注目は歌舞伎 C-1!(入間基地航空祭 2018)

  jsdf  saitama  入間基地  航空祭  C-1  airborne 
このエントリーをはてなブックマークに追加

C-1(78-1026)のタキシング - 今回の一番の注目は歌舞伎 C-1!(入間基地航空祭 2018)C-1(78-1026)の地上展示 - 今回の一番の注目は歌舞伎 C-1!(入間基地航空祭 2018)
C-1(78-1026, 68-1014) - 今回の一番の注目は歌舞伎 C-1!(入間基地航空祭 2018)C-1(18-1031)からの両扉連続降下 - 今回の一番の注目は歌舞伎 C-1!(入間基地航空祭 2018)
13式空挺傘は接触しても大丈夫 - 今回の一番の注目は歌舞伎 C-1!(入間基地航空祭 2018)空挺降下 - 今回の一番の注目は歌舞伎 C-1!(入間基地航空祭 2018)

今年の入間航空祭で一番注目を浴びていたのが歌舞伎の隈取を模した特別塗装をされた C-1 (78-1026)でしょうか。

普段は迷彩で地味なイメージの C-1 ですが、この赤白のど派手な塗装は目を引きますね。TL を見ていると整備員さんの顔も隈取されていたみたいですが、僕の位置からでは遠くて確認できませんでした。

空挺降下は13式空挺傘を使った両扉からの降下でした。
パラシュート同士が空中で接触していましたが、13式空挺傘になってからこういうときでも比較的安全になったんですよね。


    トラックバックについて
    Trackback URL:
    お気軽にどうぞ。トラックバック前にポリシーをお読みください。[policy]
    このエントリへのTrackbackにはこのURLが必要です→https://blog.cles.jp/item/10549
    Trackbacks
    このエントリにトラックバックはありません
    Comments
    愛のあるツッコミをお気軽にどうぞ。[policy]
    古いエントリについてはコメント制御しているため、即時に反映されないことがあります。
    コメントはありません
    Comments Form

    OpenID を使ってログインすることができます。

    Identity URL: Yahoo! JAPAN IDでログイン