BLOGTIMES
2019/02/04

Homebrew が Linux / WSL に対応

  wsl 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Mac の人がよく使っている Homebrew が Linux や WSL に対応したようなのでメモ。

仕組みがよく分かっていなかったんですが、ホームディレクトリにパッケージがインストールされる Ruby でいうところの rbenv のような感じなんですね。

Linux/WSLを正式サポート ~macOS向けパッケージマネージャー「Homebrew 2.0.0」が公開 - 窓の杜

Linuxで動作する「Homebrew」は「Linuxbrew」と呼ばれており、「Homebrew」とは別のリポジトリでパッケージが管理されている。ダウンロードしたパッケージはホームディレクトリにインストールする仕組みになっているため、パッケージを導入する際に管理者権限(“sudo”コマンド)が不要となっている。


    トラックバックについて
    Trackback URL:
    お気軽にどうぞ。トラックバック前にポリシーをお読みください。[policy]
    このエントリへのTrackbackにはこのURLが必要です→https://blog.cles.jp/item/10746
    Trackbacks
    このエントリにトラックバックはありません
    Comments
    愛のあるツッコミをお気軽にどうぞ。[policy]
    古いエントリについてはコメント制御しているため、即時に反映されないことがあります。
    コメントはありません
    Comments Form

    コメントは承認後の表示となります。
    OpenIDでログインすると、即時に公開されます。

    OpenID を使ってログインすることができます。

    Identity URL: Yahoo! JAPAN IDでログイン