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2014/01/24

道後温泉本館と坊ちゃんと千と千尋の神隠し

  ehime  onsen 
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入口 - 道後温泉本館と坊ちゃんと千と千尋の神隠し御成門 - 道後温泉本館と坊ちゃんと千と千尋の神隠し
正面左から - 道後温泉本館と坊ちゃんと千と千尋の神隠し左面 - 道後温泉本館と坊ちゃんと千と千尋の神隠し
朝の様子 - 道後温泉本館と坊ちゃんと千と千尋の神隠し右面 - 道後温泉本館と坊ちゃんと千と千尋の神隠し

折角の愛媛なので、道後温泉本館で温泉につかっていくことに。この本館は建物が何ともいえない雰囲気を醸し出していますね。これは千と千尋の神隠しのモデルの1つにもなっているというのも頷けます。

道後温泉について|道後温泉物語|道後温泉旅館協同組合(道後温泉観光協会)

道後温泉は、「日本書紀」にも登場するわが国最古の温泉です。道後温泉のシンボル「道後温泉本館」は、どっしりとした構えの本館上の振鷺閣(しんろかく)には伝説の白鷺を据え、また毎朝6時に太鼓の音で開館を告げるなど、歴史ある温泉情緒をかもしだしています。

内部は3階層になっていて、実際に入ることができる霊の湯神の湯のほかに皇室専用の又新殿があります。また、3階の一室が夏目漱石ゆかりの「坊ちゃんの間」として整備されています。霊の湯2階席のコースであれば神の湯にも入れるということなので、2つの湯船に浸かってゆったりと温まることに。館内に入り案内に沿って進みますが、通路が狭いく入り組んでいるので、とにかく迷路のよう。今、自分が何処にいるのかも分からないような状況になります。館内のマップがある*1ので、これを上手に活用したいところです。


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