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接触型の IC カードリーダーを増設
PCパーツ
smartcard 普段、IC カードリーダは RC-S330/P を使っているのですが、ソニーの個人用製品は PKCS#11 ドライバなどの提供がなく、応用的な利用が全くできないので、接触型の SCR3310 v2.0 を追加購入してみました。
この手の製品はクセがなくて、相互運用性が高いものが結果的に長持ちするようです。
D600 のバッテリーカバーは 119 円?!
D600
nikon
repairing 昨日、入間航空祭に出かけるためにカメラを準備していて、D600 の電池蓋がなくなっていることに気づきました。バッテリーにはストッパーがあるので、蓋がなくてもすぐに困ることはありませんが、防塵や防滴の面を考えるとそのままにしておくわけにもいかないということで銀座の SC に電話をして即時修理が効くかどうか問い合わせてみたら、驚愕の回答が。
プラスチック製の小さなパーツなのですが、なんと 119 円。サポートの値段とか考えれば桁が1つくらい違っても全く問題ないと思うんですが、ニコンはバッテリーとかも含めて値段がとても良心的なのはさすがだなぁと思います。
さっそく銀座の SC に行ってカバーを受け取ってきました。
結局、電車賃の方が高くついたというオチでした。。。。。。。
F-15 / F-2 帰投、そして僕も帰投(入間航空祭 2017)
jsdf
saitama
入間基地
航空祭
F-15
F-2 入間は市街地ということで戦闘機の飛行展示はできずに帰投だけになりますが、F-15 も F-2 もアフターバーナー全開で離陸・旋回し、翼をフリフリしながら帰投していきました。日中にしては珍しくアフターバーナーの炎がクッキリと撮れていました。
僕もそのまま帰投することにしましたが、そのころには空には雲が・・・。先ほどまでの快晴が嘘のようです。
蒼穹のブルーインパルス(入間航空祭 2017)
jsdf
saitama
入間基地
航空祭
blueimpulse 今年は雲ひとつない快晴に恵まれて、本当にブルーインパルスの青と白が映える絶好のコンディションでした。しかも昨日の雨のおかげでチリが落ちたのか、恐ろしく視界がクリアで、スモークを出していない機体がどのように飛んでいるかもよく分かる程でした。
飛行展示の内容もかなり良かったのではないかと思います。
ソロ機同士のすれ違いの角度やボントンロールのタイミングもバッチリ決まっていました。
初めてブルーインパルスの離陸の瞬間が見えた(入間航空祭 2017)
jsdf
saitama
入間基地
航空祭
blueimpulse 午後は航空祭の目玉であるブルーインパルスの飛行展示があるので、エプロン地区もかなり混雑してきます。
入間はその人の多さから人間航空祭と言われたりしていますが、今年も例にもれずエプロン地区(特にブルーインパルスの前付近)はなかなかの人口密度でした。まぁ2011 年の時とかと比べるとかなり空いてはいるんですけどね。
† 今年は北側から離陸?!
ブルーインパルスは(というか入間基地では)航空機は南側から北側に向かって離陸していくことが多いのですが、風向きのせいなのか今年は北側から南側に向かって離陸していきました。入間基地はエプロンから見ると南側が低くなっているので客席からは滑走路上の機体が見えないことが多いのですが、今回は滑走路上にブルーインパルスが整列し、スモークのテストを行っている様子が見えました。これは入間では初めてのことです。
飛行点検隊と第402飛行隊(入間航空祭 2017)
jsdf
saitama
入間基地
航空祭
U-125
YS-11
C-1
airborne 尾翼の赤いチェックがよく目立つ飛行点検隊の U-125 と YS-11FC。YS-11P は既に退役しているので、残りの YS-11 は FC / EA / EB くらいだと思いますが、あと何回くらい入間で飛ぶ姿が見られるのでしょうかね。
C-1 は相変わらずの変態飛行っぷりを見せてくれます。
空挺降下は降下訓練始めで見たのと同じ13式空挺傘による両扉連続降下になっていました。
今年も始発で入間航空祭へ(入間航空祭 2017)
jsdf
saitama
入間基地
航空祭
blueimpulse 例年どおり入間航空祭に出かけてきました。
昨年は 13 万人とここ数年では最小でしたが、今年は 21 万人*1とそれなりの人出だったようです。
† 昨年と同じ過ちを・・・・
いつもと同じく池袋方面からの始発で最寄り駅の稲荷山公園に向かいます。昨年と同様の作戦で稲荷山門の待機列に着いたのは 6:30 頃。この時点での待機列の長さは昨年と同じくらいでした。今年は基地内への引き込みが例年よりも早く 7:20 頃にはゲート前に到着、すぐにセキュリティチェックを受けてそのまま基地内へ。その後、正門の待機列とタイミングをあわせて合流し、GPS の記録によると 7:45 頃には基地内の踏切を渡ったようです。
滑走路前についたのは 8:45 頃、今年はダッシュできないように開場後も隊員さんにゆっくりと先導されながら前進する方式に変更されていました。昨年はブルーインパルスの真っ正面すぎて激混みだったので、今年は少し離れた場所に行こうと目論んでいたのですが、そのことが頭からすっかり吹っ飛んでいて、昨年と同じようにブルーインパルスより少し右側の場所で一日窮屈な思いをすることになりました。
† 今年は U-125A と UH-60J は出番無し?
昨年は飛行点検隊の U-125 の事故の影響で、飛行点検隊のフライトはありませんでしたが、今年は先日の浜松救難隊の UH-60J の事故があった影響なのか救難展示はありませんでした。
プラチナ万年筆のカラフルな万年筆「プレジール」
stationery 安くてカラフルな万年筆といえば LAMY safari や PILOT Kakuno がありますが、プラチナ万年筆にもプレジールというシリーズがあります。今年の新色としてバリ・シトラスという鮮やかな黄色のモデルが登場していたのでメモ。
「Plaisir(プレジール)」シリーズの特徴である染色と磨き工程にこだわったアルマイトの発色性を活かし、これまでにないみずみずしいシトラスカラーが 誕生しました。南国バリの色鮮やかなフルーツを思わせるこのカラーから『バリ・シトラス』と命名。
safari や kakuno はプラですが、こちらはアルマイト製なのに 1,000 円というのだから驚きです。
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