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2016/04/03

咸亨酒店で寧波料理

tokyo  chinese 
豚肉の麻辣ソースがけ - 咸亨酒店で寧波料理春雨とパクチーの香味和え - 咸亨酒店で寧波料理
白身魚の湯葉包み揚げ - 咸亨酒店で寧波料理ターサイ炒め - 咸亨酒店で寧波料理
寧波風の豚の角煮 - 咸亨酒店で寧波料理海鮮粥 - 咸亨酒店で寧波料理

今日は神保町の咸亨酒店でディナー。

ちょっと個性的な外観をしていますが、寧波家庭料理が中心の中華料理店でした。味付けや油等がきついということもなく、食べやすい料理が多かったように思います。特に白身魚の湯葉包み揚げは美味しかったですね。外側はカリカリなのですが、それを噛みきると中から白身魚と一緒にスープがほとばしります。今までに食べたことのないような食感でした。

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    at 20:11 |
    2016/04/03

    夕暮れ時の千鳥ヶ淵緑道の桜並木

    tokyo  観桜  夜景  千鳥ヶ淵 
    北の丸側から見える東京タワーとさくら - 夕暮れ時の千鳥ヶ淵緑道の桜並木代官町通りからの千鳥ヶ淵 - 夕暮れ時の千鳥ヶ淵緑道の桜並木
    昼間の千鳥ヶ淵ボート乗り場 - 夕暮れ時の千鳥ヶ淵緑道の桜並木日没直後の千鳥ヶ淵 - 夕暮れ時の千鳥ヶ淵緑道の桜並木
    日没から20分後の千鳥ヶ淵 - 夕暮れ時の千鳥ヶ淵緑道の桜並木日没から25分後の千鳥ヶ淵 - 夕暮れ時の千鳥ヶ淵緑道の桜並木

    千鳥ヶ淵の桜は綺麗ですが、マンネリ化してきた感じもあるので、今年はちょっと日没時間を意識して出かけてきました。相変わらずの人出にちょっと面食らいますが、人をかき分けながらボート乗り場まで歩きます。こうしてみるとちょっとの時間の違いでだいぶ印象が変わりますね。

    その後は北の丸の方に移動して、東京タワーと桜の共演を狙います。今日は三脚を用意していなかったため、絞り開放で撮るしかなく、さくらは申し訳程度に写ったくらいでちょっと残念。シャッター速度 1/8s の 400mm/F5.6 が手持ちでなんとかなるんですから 80-400 は優秀だということを再認識しました。


      at 18:30 |
      2016/04/03

      航空自衛隊熊谷基地のさくら祭

      saitama  jsdf  熊谷基地  F-15  CH-47 
      桜並木 - 航空自衛隊熊谷基地のさくら祭グラウンドのさくら - 航空自衛隊熊谷基地のさくら祭
      CH-47J とさくら - 航空自衛隊熊谷基地のさくら祭着陸灯を点灯させた F-15 の航過飛行 - 航空自衛隊熊谷基地のさくら祭
      ふっかちゃんとゆるキャラたち - 航空自衛隊熊谷基地のさくら祭F-1 支援戦闘機(60-8273) 展示機 - 航空自衛隊熊谷基地のさくら祭
      桜花と日の丸 - 航空自衛隊熊谷基地のさくら祭正門入り口 - 航空自衛隊熊谷基地のさくら祭

      今日は都内は天気があまり良くなかったので、ちょっと足を伸ばして航空自衛隊熊谷基地桜まつりに出かけてみました。ちょうど桜は満開で、午後からは日も出てきて絶好の花見日和になりました。

      飛行展示は小松からの飛来した F-15 の航過飛行。百里基地の第 305 飛行隊が新田原に移ってしまったからでしょうか。今年はブルーインパルスの飛行がなかったので、残念ながら桜との共演は見られませんでした。


        at 13:37 |
        2016/04/02

        eneloop の充電器を買い換えたらバッテリー残量表示がついていた

        battery  panasonic 
        パナソニック 急速充電器 単3形・単4形 BQ-CC55

        これまで使っていた eneloop の充電器は 890円で購入した急速充電器でしたが、同時に2本しか充電できないのがやはり不便ということで、BQ-CC55という新しいモデルに更新してみました。

        これ、何が便利かというと4本同時に急速充電できるだけでなく、個別に LED 充電インジケーターがついていて、バッテリーの充電量(残量)や劣化を教えてくれるようになっていました。たくさんの eneloop 使っていると、「これ?充電してあったっけ?」みたいなことが多くなりますが、これならそういう心配もなくて便利ですね。バッテリーチェッカーを買おうと思いましたが、この機能があるので必要なくなりました。


          at 22:03 |
          2016/04/02

          京王がおとくなきっぷに「一日乗車券」を追加

          railways 

          高尾山や八王子に行くときに便利な京王線ですが、4月1日からおとくなきっぷとして一日乗車券が加わったようです。

          金額は大人900円・・・ということで正直言ってかなり微妙。京王は元々運賃が安く、具体的には新宿から高尾山口までの料金が \390 ですから、単純に往復しただけでは元が取れません(JR は新宿から高尾までで \550)。以下で紹介されている八王子経済新聞のルートでも30円しか差額がありません。ちなみに京王には土・休日割引回数券という土休日のみ使える14枚綴りの回数券があるのですが、これは新宿や八王子の金券ショップでばら売りされていますから、土日のお出かけにこれを利用すると以下のルートでも一日乗車券よりも安くなってしまいます。というわけで、完全に値段が失敗していると思うのは僕だけでしょうか。

          京王全線で使える「1日乗車券」通年発売開始 高尾山など沿線の観光地巡りに - 八王子経済新聞

          例えば、高尾山と八王子周辺で観光しようと新宿駅から高尾山口駅まで乗車後、高尾山口駅から京王八王子駅に移動、その後、京王八王子駅から新宿駅へ向かうとすると、通常料金では往復930円かかるが、同券を使うことで30円安くなる。

            at 18:48 |
            2016/04/01

            RHEL 開発者向けの無料サブスクリプションを開始

            rhel 

            RHEL に開発者向けの無料サブスクリプションを開始したことがニュースになっていたのでメモ。

            開発用なので、もちろん(ライセンス的に)実環境として使うことはできません。まぁ、ほとんどの場合は RHEL ではなくてクローンの CentOS があれば十分なことが多いと思いますが、どうしても本物の RHEL で開発したいという場合にはいい選択肢になりそうです。

            Red Hat Enterprise Linuxが開発者向けに無料サブスクリプションを用意 - PC Watch

            Red Hatは3月31日(現地時間)、商用Linux「Red Hat Enterprise Linux」(RHEL)に、開発者向けの無料サブスクリプションを追加した。
            RHEL自体は無料でダウンロードして利用できるが、アップデートを含む一部サービスを利用するためには有料のサブスクリプションが必要だった。今回、RHEL 7 Serverを含む開発環境を、開発者向けに無料で提供する。

              at 22:26 |

              JPCERT/CC が「高度サイバー攻撃への対応ガイド」を公開

              jpcertcc  reference 
              インディケータの通知検証 - JPCERT/CC が「高度サイバー攻撃への対応ガイド」を公開

              JPCERT/CC が「高度サイバー攻撃(APT)への備えと対応ガイド~企業や組織に薦める一連のプロセスについて」という PDF を公開していました。例えば図のようなセキュリティインシデントに対する対処フローが入っていたりと、かなり実践的なガイドになっています。

              高度サイバー攻撃(APT)への備えと対応ガイド~企業や組織に薦める一連のプロセスについて

              本ガイドは、企業や組織が高度サイバー攻撃(APT)に備え対応するためのガイドとして利用することを想定して作成しました。原著の執筆者である米国デルタリスク社は、JPCERT/CCの連携先やサービス利用者に、高度サイバー攻撃(APT)による侵入に対処するための知識・プロセスを提供する目的で、米国マンディアント社および米国ロッキード・マーティン社から提供された、高度サイバー攻撃(APT)への対応に関する豊富な専門知識と経験にもとづいた情報を、インシデント対応に関するベストプラクティスとして、本ガイドに反映しました。

                at 19:26 |
                2016/03/31

                UEFI 起動の Windows を BIOS ブートに変換する

                systemmanagemant  windows10  migration  tutorial 

                以前にやった「BIOS 起動の Windows を UEFI ブートに変換する」の逆パターンに成功したのでメモ。

                なんでこんな事をする羽目になったのかというと、BIOS ブートのマシンがあるにもかかわらず、クライアント展開用のディスクイメージを UEFI ブート Only で作ってしまったため、展開した BIOS ブートのマシンが起動しなくなってしまったというポカミスを誤魔化したかっただけです。

                UEFI ブートのディスクを BIOS ブートにしたいときに乗り越えなければならないことは大きく分けて以下の2つになります。

                1. パーティションテーブルを GPT(GUID Partition Table)から MBR(Master Boot Record) にする
                2. ブートローダーである BCD(Boot Configuration Data) の設定を修復する

                以下、作業メモ。

                [UEFI 起動の Windows を BIOS ブートに変換する の続きを読む]

                  at 19:02 |

                  Windows 10 で bash が動く!(というか Ubuntu が動く!)

                  microsoft  linux  sh  ubuntu  wsl 

                  Windows 10 の夏のアップデート(Windows 10 Anniversary Update )に Linux のサポートが組み込まれることが話題になっていたのでメモ。

                  Windows Subsystem for Linux が搭載され、Linux のバイナリがエミュレーターではなくネイティブで実行できるのが特徴のようです。
                  これで Hyper-V や VMWare などで別途インストールしていた Linux の開発環境のインストールが必要なくなるかもしれませんね。

                  Windows 10がBashに公式ネイティブ対応。マイクロソフトとカノニカルが協力、Ubuntu Linuxのコマンドラインツールがそのまま動作 - Engadget Japanese

                  これはマイクロソフト版のBashっぽい何かではなく、またVM上の動作でもなく、新たに開発された「Windows Subsystem for Linux (WSL)」を介したネイティブ動作であるとのこと。BashのバイナリはUbuntu Linuxの開発を主導するCanonicalが、Ubuntuとまったく同じものを提供します。

                  参考


                    at 18:11 |
                    2016/03/30

                    いつのまにか ローカルガイド レベル5 に

                    googlemaps 
                    ローカルガイド レベル5 - いつのまにか ローカルガイド レベル5 に

                    2月にレベル4になっていたローカルガイドですが、写真をアップしているうちにレベル5になっていました。レベル4の時は Google Drive 1TB というわかりやすい特典がありましたが、レベル5になると何かあるんでしょうか。


                      at 23:55 |
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