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Jersey のレスポンスに JSP を使う
java
programming
restful 昨日に続き Jersey でアプリを書いています。
ちょっとした View の部分を JSP で作りたかったので、レスポンスを JSP に Forward する方法を調べてみました。
Jersey JAX-RS (JSR-311) のメモ 来栖川電算
JSPへ処理を中継する
ViewableをEntityとして返却すればOK。
Viewableコンストラクタの第2引数には任意のオブジェクトを渡すことができ、JSPからitとして参照できる。
上記のような情報を基に、 com.sun.jersey.api.view.Viewable を返すようにしてみたのですが一筋縄ではいきませんでした。
以下、作業メモ。
うるう秒がなくなるかも
ntp 原子時計と地球自転の差が広がらないようにするために挿入されていた閏秒ですが、コンピューターの処理的にはあまりうれしくないと言うことで削除される方向で話が進んでいるようです。
asahi.com(朝日新聞社):消える?「うるう秒」 自転とのズレ、帳尻合わせ40年 - サイエンス
ジュネーブで16日から開かれる国際会議で「うるう秒」の廃止が決まるかもしれない。極めて正確な原子時計で定義される時刻と、少しずつ遅くなる地球の自転で決まる時刻との帳尻を合わせるため、数年に一度、挿入される「1秒」。廃止されれば時刻が生活感とずれてくる可能性があるが、情報化に伴うリスクを理由に、廃止派が存続派を上回る勢いだ。
普通のPCは時刻を変更したりしてもそんなに問題なかったりするのであまり危ないように見えないかもしれませんが、DBMSによっては不用意に時刻を変更すると不整合が生じたりするものもあるんですよね。ただ、長期的に見れば時刻と昼夜の関係がずれてきたりするわけで、そのあたりはどうするんでしょうね。
Jersey (JAX-RS) 事始め
java
programming
restful 簡単な Web アプリを書かなければいけなくなったので、ちょっと RESTful な実装にしてみようかなということで Jersey をつかいはじめてみました。他にも JAX-RS の実装はいろいろあるようなのですが、参照実装のようなので基本を押さえる意味で、これにしてみました。
久しぶりに Java によるウェブアプリケーション構築をしましたが、シンプルで使いやすいライブラリですね。
以下、作業メモ。
SD カードの無線 LAN が規格化されるらしい
sdcard
toshiba SDカードの無線LANサポートが規格化されるようなのでメモ。
Eye-Fiはいいのですがちょっと高い気もするので、これでいろいろ製品がでて来ると面白くなりますね。
【CES/PMA】SDアソシエーション、「Wirelss LAN SD」標準規格を発表 - デジカメWatch
規格はType-WとType-Dに分かれており、Type-Wは最もベーシックな規格。SDアソシエーションでは第1世代と位置づけており、「ウェブインターフェイス規格」と名づけている。HTTPベースの規格で、無線LAN搭載機器に対してアクセスポイントとして振る舞う。東芝が2011年9月に発表したFlashAirもType-Wを採用する。
第2世代のType-DはDLNAやWiFi Directなどに対応。「ネットワークインターフェイス規格」と呼ばれ、ホームネットワーク内での活用が見込まれる。
今のところ、同規格に対応した製品は東芝のFlashAirのみ。容量は8GBで、発売は2012年の2月を予定している。価格は6,500円前後になる見込み。
豚肉料理 日本橋 平田 COREDO室町店
とんかつ
tokyo 今日はコレド室町の平牧でランチ。前々からあるのは知っていたのですが、初めてのランチです。
とんかつに定評があるお店なので、ストレートにカツをたのむべきなのでしょうが、やはりカレーが食べたいということで間をとって、三元豚 ロースかつカレーをたのんでみました。カレーが出る前に、セットのサラダとスープがやってきます。サラダもスープもこの手のセットにしてはしっかりと量があります。カレーのカツはとんかつ屋さんらしくしっかりとしたボリュームがあって、肉を食べたという満足感に浸ることができます。ランチで食べるカツカレーとしてはかなり上等な部類に入ると思います。
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シグマからマイクロフォーサーズレンズが発表に
microfourthirds
sigma 予想どおりシグマからマイクロフォーサーズ対応レンズが2本発表されました
・SIGMA 19mm F2.8 EX DN発表 株式会社シグマ
・SIGMA 30mm F2.8 EX DN発表 株式会社シグマ
シグマ、ミラーレスカメラ用交換レンズを発表。「19mm F2.8 EX DN」と「30mm F2.8 EX DN」 - デジカメWatch
シグマは10日、ミラーレスカメラ用の交換レンズ市場に参入すると発表した。第1弾として「SIGMA 19mm F2.8 EX DN」と「SIGMA 30mm F2.8 EX DN」の発売を発表。それぞれにEマウント用とマイクロフォーサーズマウント用を用意する。いずれも発売日、価格は未定。
2製品ともミラーレカメラ専用を表す「SIGMA DN Lens」シリーズに位置づけられている。なおシグマはCP+2011において、Eマウント用レンズのイメージモックを出品していた。正式な製品発表は今回が初になる。
大きさと重さがイマイチなのでもしやと思いましたが、Eマウントと共用みたいですね。というか、Eマウントメインでマイクロフォーサーズサポートはオマケみたいなものでしょうか。さすがにちょっとこれは見送りですね。
無線 LAN の WPS 設定を確認しよう
WPS の脆弱性*1が気になったので、ルーターの設定を確認してみたら PIN 認証が ON になっていたので OFF にしておきました。
昔からの無線 LAN ユーザーなので、簡単セットアップのようなものは元々使っていないのですが、自分のようなパターンもあるので一度確認しておいた方がいいかもしれません。
無線LAN親機の自動設定機能に脆弱性~第三者に無断で接続されるおそれ:セキュリティ通信:So-netブログ
無線LAN親機のWPS機能は、子機を新たに追加する時や親機の設定変更に伴う子機の再設定時以外は不要なので、子機のセットアップが終わったら無効にしておくことをお勧めする。無効化の方法は機種によって異なり、ボタン方式とPIN方式を個別に無効化できるもの、どちらかを選択するともう一方が無効になるもの、両方を同時に無効化できるもの、セットアップの終了後に自動的に無効化されるものなどがある。WPSのPINコード認証が無効ならば、この攻撃を受けることはない。
石窯ダイニング D.A.I
italian
tokyo 谷根千エリアなので元々数多くの飲食店がひしめく場所なのですが、最近ふと気づいたのはものすごいイタリアン激戦区だということ。すぐ近くには Canovaや、露地をはじめ、まだ入ったことがないお店が数多く存在します。今日は団子坂下の交差点のところにあるニング D.A.Iでランチ。ここは土日祝のみランチ営業なので、まだ入ったことがありませんでした。お昼をまわっていたので先客は2組。
ピザが食べたかったので、ランチメニューからスタンダードそうなマルゲリータにしてみました。黄色い独特な見た目とパリパリに焼けた極薄の生地というなかなか個性的なピザです。チーズも多くて美味しいのですが、極薄の生地のせいで量感には乏しい感じなのでこれでおなかいっぱいというのは難しいですね。お店の感じ的には、いっぱいやりながら摘むという路線なのでこんな感じなのかもしれませんけど。
[石窯ダイニング D.A.I の続きを読む]
CompactFlash は XQD へ
nikon 先日、Nikon のフラッグシップ機である D4 が発表されていましたが、その中で XQD という新しいメモリーカードが採用されていたのが気になったのでメモ。
ソニー、業界初のXQDメモリーカードとカードリーダー - デジカメWatch
XQDメモリーカードは、CompactFlash Association(CFA)が2011年12月に発表した新規格のメモリーカード。インターフェースにはPCI Expressを採用する。
QD-H32とQD-H16では、高速データ処理を可能とするソニー独自のコントローラーを採用。加えて、高速化に適したフラッシュメモリーを採用することで、読み書きとも125MB/秒の転送速度を実現した。ソニーによれば、同日にニコンが発表したデジタル一眼レフカメラ「D4」(1,620万画素)で使用した場合、圧縮RAW/12ビット記録時は約100コマの連続撮影が可能という。6日時点でXQDメモリーカードに対応したデジタルカメラはD4のみ。
XQD は CompactFlash Association が策定しているということで、CFの後継規格なんですね。
メモリカードの規格としては CF は随分長持ちした感じですが、やっと世代交代ですね。
ELECOM モバイルバッテリー 乾電池 スマートフォン用
battery 最近、単3の eneloop をちょっともてあまし気味なので、モバイルバッテリーにするための電池ケースを買ってきてみました。これまでにも、単3×2本駆動のスティックブースターを持っているんですが、DC/DC コンバーターの損失が大きいのかスマホの充電にはちょっと非力な感じでした。こちらは電池が4本タイプで、アルカリ電池も使えるのでなにかと応用が利きそうです。
ちなみに単純に容量を算出してみると、通常のエネループを4本入れた場合 9,600mWh*1 、高容量(2,700mAh)タイプの NiMH 電池を4本入れた場合 12,960mWh*2 になります。モバイルブースターの小さい方は 9,990mWh*3 なので、これと同じくらいの充電ができる計算になりますが、果たしてどうなるでしょうか。
当たり前ですが、欠点としては重いことでしょうか。普通の eneloop を4本挿入した場合の本体の重量を量ってみたところ 147g でした。モバイルブースターの小さい方は 78g なので倍近くの重量があることになります。あと、動作中を表すLEDが明るすぎるのも気になりますね。。。
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