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2009/10/18

Logicool Anywhere Mouse M905の発売日が決定してた

mouse  usb 
LOGICOOL エニウェア マウス M905 M905

普段、マウスはLogicool VX Nano Cordless Laser Mouse for Notebooksを使っているのですが、その後継となるLogicool Anywhere Mouse M905の発売日が月末に決定したようです。現行のVX Nanoはレシーバーも小さく、電池の持ちもよく、形状、クリック間なども素晴らしいので、このM905もかなり気になっています。

ロジクール、“Darkfield”搭載マウス「M950」「M905」の発売日を決定 - ITmedia D PC USER

ロジクールは10月13日、ガラス面での操作を可能とした“Darkfield”テクノロジー内蔵マウス「Logicool Performance Mouse M950」「Logicool Anywhere Mouse M905」(以下、M950/M905)の発売日を発表した。発売日は2製品とも10月30日。価格は双方オープンで、同社直販「ロジクールオンラインストア」販売価格はM950が1万2800円、M905が8980円だ(双方税込み)。

NX Nanoの後継だけあって、価格は今のVX Nanoの価格とあまり変わりませんね。電池が単4が2本から単3が2本に変更になっているので、電池の持ちはVX Nanoより伸びているかもしれません。あと、ガラス面で使えるのもいいですね。

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    at 22:54 |
    2009/10/18

    .msiファイルから無理矢理ファイルを取り出す

    windows 

    msiファイルでインストールしてあったファイルを不注意で誤って消してしまったので、対象のファイルだけサクッと復元する方法がないかと調べて見たら、msiを任意の場所に解凍する方法を見つけたのでメモ。実行に必要になるmsiexecはWindows XPには標準で含まれているようで、あっさりと実行できました。

    .MSIファイルを解凍して内部のファイルを取り出す(msiexec編) - @IT

    start /wait msiexec /a setup.msi targetdir="\\svr\shr\prod1" /qn

    ここで、「setup.msi」は展開したい.msiファイルの名前、「\\svr\shr\prod1」はファイルを展開したいフォルダのパス指定の例である。展開先はローカル・ドライブ上でも構わないが、必ずフルパスで指定する必要がある。

      at 21:01 |
      2009/10/17

      TracLightningのチューニング

      trac  tuning 
      ページの読み込み中にサーバへの接続がリセットされました - TracLightningのチューニング

      TracLightningを活用してプロジェクトを運営しているのですが、最近はすっかり空気のような存在なってしまっていて、みんな頻繁にアクセスするようになってきたせいか、デフォルトの設定のままだと運用がかなり辛くなってきました。

      単に遅いだけならばちょっと待てば済む話なのですが、ページを開く際に「ページの読み込み中にサーバへの接続がリセットされました」というブラウザのエラーが出て、画面が開けなくなる現象が発生しており、これがチケットの更新時に発生すると、せっかく書いたチケットの内容がそのまま吹っ飛んでしまうので、とにかくこれが不評でした。

      ということで、今回はTracLightningのチューニングに挑戦です。

      [TracLightningのチューニング の続きを読む]

        at 19:32 |
        2009/10/17

        S22HTにSkypeをインストール

        windowsmobile  skype 
        Skype - S22HTにSkypeをインストール

        確かDual Diamondを買った直後にはうまく動かなかった日本語版のSkypeがいつの間にかうまく動くようになっていました。

        ただ、Skypeの会話の音声が背面からでるのはちょっといただけない。ググって調べて見たところ、いまのところS22HTでは前面から音を出す方法はないみたいで、ヘッドセットを使うのが定石みたいですね。これはちょっと残念。


          at 03:29 |
          2009/10/16

          イメージファイルというソフトウェア配布の新しい形


          次期OSの体験版がVirtual PCなどで実行出来るディスクイメージファイルとして配布されるようです。

          窓の杜 - 【NEWS】MS、機能制限なしで90日間試せる“Windows 7”を仮想ディスクイメージとして公開

          米Microsoft Corporationは12日、次期OS“Windows 7”を機能制限なしで90日間試せる体験版「Microsoft Windows 7 90-Day Eval VHD」v1.0を公開した。本体験版はOSがインストールされたVHD形式の仮想ディスクイメージファイルとして公開されており、仮想PCサーバー「Hyper-V Server」のほか、「Virtual PC 2007」や「Virtual Box」などVHD形式に対応した仮想PCソフトでも利用できる。

          全部で1.8GBになるらしいので、ちょっと前だったら全く考えられない配布形態ですね。GSAの仮想版であるGoogle Search Appliance virtual editionを動かしたときにも思いましたが、もはやこういう配布形態も十分ありなんだということを実感させてくれますね。

          こういうアプライアンスだったりとか、OSのようなものの試用版はセットアップすると自分のそれまでの環境と共存できないので、専用のマシンを用意しないといけなかったわけですが、こうやってイメージ形式で配布されていれば、ちょっと使ってすぐ捨てるというのも負担ならないですしね。


            at 21:21 |

            TrayClock

            windowsmobile 
            TrayClock - TrayClock

            Dual Diamondは既にあるのが当たり前という生活になっていますが、細かい部分ではやっぱりまだ不満は残っています。そのひとつに現在の日時を調べるためにはいちいちホーム画面に戻らないといけないというのがありましたが、TrayClockを入れたので快適になりました。

            2007-12-03 - * wasabi * X02HTとX03HTのソフトを公開中

            タイトルバーに日時を表示するソフトです。
            日付と時刻をいつでも確認できます。

            本当に単純なアプリですがこういうのが本当に助かります。


              at 17:21 |
              2009/10/15

              遅延証明書はWebで?

              railways  subways 

              路線を調べるために東京メトロのページを調べていたら、遅延証明書がWebから取れるページを見つけました。

              東京メトロ|遅延証明書

              1.東京メトロ線内の列車を対象に、路線ごとの遅延証明書を掲載いたします。
              2.5分以上の遅延に対し、5分単位に切り上げて掲載いたします。
              3.「始発~10時」「10時~18時半」「18時半~終電」の時間帯別に遅延時間を掲載いたします。
              4.「始発~10時」の遅延証明書は10時30分、「10時~18時30分」の遅延証明書は19時を目安に掲載いたします。また「18時30分~終電」の遅延証明書は5分以上の遅延が発生した場合に掲載いたします。(運行状況によって掲載時刻は前後いたします。)
              5.4の時間以外にも、運行状況に応じて遅延証明書を掲載・更新することがあります。
              6.過去35日間分について、遅延証明書の履歴を掲載いたします。
              7.東京メトロMOBILE(携帯電話サイト)にも遅延証明書を掲載しております。

              個人的によく使っている首都圏の鉄道事業者のページを調べて見ると、遅延証明書がネットから取れるというのは意外と普通にできるサービスなんですね。驚きました。

              ・東京メトロ → 東京メトロ|遅延証明書
              ・JR東日本 → JR東日本:遅延証明書
              ・都営地下鉄 → 遅延証明書 | 東京都交通局 ・東急 → 東京急行電鉄株式会社
              ・京急 → 京浜急行|遅延証明一覧

              ちなみに僕は普段は時間よりもアウトプットにシビアな仕事をしているので、別にちょっと遅刻したからといっていちいちお咎めもないですし、それよりも今月システムが何回落ちたかとか、リリース期日が伸びてないかとか、ちゃんと論文投稿しているかについてのほうがペナルティが大きいです。だから、がんばって調べたものの遅延証明書のお世話になるという事は基本的にないんですけどね。。。


                at 22:58 |
                2009/10/14

                Technorati.jpがサービス終了へ

                eol 

                ブログ検索エンジンのTechnorati.jpがサービスを終了するようです。
                終了するのは.jpだけで、Technorati.comはこれまで通り使えるので実質的な影響はないと思います。

                テクノラティジャパン サービス終了のお知らせ (Technorati Japan Blog (テクノラティジャパンブログ))

                日頃はテクノラティジャパンのサービスをご利用頂き、誠にありがとうございます。2009年10月23日(金)12:00をもちまして、テクノラティジャパンのサービスを全て終了させていただくこととなりました。 ユーザ、メンバの皆様には大変ご迷惑をおかけし、ご不便をおかけしますことを心よりお詫び申し上げると同時に、運営チーム一同これまでのご愛顧に心より感謝申し上げます。

                日本のサービスが開始されたときに何か書いた記憶があったので、過去のエントリを検索してみると、2004年の05月末に「Technorati上陸」というエントリが見つかりました。ということで、日本では5年半くらいサービスをしていたことになります。

                当時はブログが検索できるというのはそれなりに画期的だったと思いますが、今ではGoogleやYahoo!でもブログの検索はできるようになってしまっていて、今一つサービスとしては浸透しきれなかったということでしょうか。「過ぎ去りし、ブログ検索エンジンの時代 at ブログヘラルド」という話もありましたし。一時期花盛りだった、専門サーチエンジンとか、ブログサービスとか、SNSでうまくマネタイズされなかったものの淘汰はしばらく続きそうです。


                  at 23:32 |

                  Red Control KeyのHHK

                  keyboard 

                  HHKの30万台出荷記念で、赤いctrlキーのプレゼントキャンペーンが始まるみたいです。僕は昨年から「PFU Happy Hacking Keyboard Professional JP 墨」というモデルを使っているので、応募してみる手はありますね。フルサイズで高品質のなキーボードとしては東プレリアルフォースなんかもありますが、コンパクト系になるとやっぱりHHKはイイです。

                  PFU、「HHKB」シリーズキーボードの世界累計30万台出荷を達成 - 記念キャンペーン開催 | パソコン | マイコミジャーナル

                  PFUは、コンパクトキーボード「Happy Hacking Keyboard」(HHKB)シリーズの世界累計30万台出荷を達成したことを発表した。また合わせて、「HHKBシリーズ世界累計30万台出荷達成記念キャンペーン」を本日より開始し、期間限定品として特製「Red Control Key」をプレゼントする。

                  でも、なぜ赤いコントロールキーなんでしょうか。。。。。。


                    at 22:54 |
                    2009/10/13

                    Solr-rubyでmultiValuedなフィールドにデータを入れる

                    ruby  solr 

                    SolrのRubyクライアントであるSolr-rubyはちゃんとドキュメンテーションがされていないので、サンプルに載っていない事をやろうとすると結局ソースを読まなくてはいけないのが難点です。今回はスキーマでmultiValued="true"と指定されているフィールドに複数の値しようと思ったのですが、やり方が分からないので適当にArrayに入れて突っ込んでみたところ、これが偶然通ってしまいました。

                    #!/bin/ruby require 'solr' data = { :id => 1, :name => "foo", :category => ["bar","baz"], } doc = Solr::Document.new(data) conn = Solr::Connection.new('http://localhost:8983/solr', :autocommit => :on) conn.add(doc) conn.close

                    ひとまずやりたい事は達成できたものの、ちょっとこのままでは気持ち悪いので調べてみます。

                    [Solr-rubyでmultiValuedなフィールドにデータを入れる の続きを読む]

                      at 22:36 |
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