BLOGTIMES
2016/11/04

初めての「登記されていないことの証明書」

  riss  certificate 
このエントリーをはてなブックマークに追加

登記されていないことの証明書 - 初めての「登記されていないことの証明書」

成年被後見人及び被保佐人に該当しないことを証明するための登記されていないことの証明書というものを法務局から取り寄せました。先日の身分証明書に引き続き、これも情報処理安全確保支援士登録のために必要になる書類です。

申請については「登記されていないことの証明書の申請方法:東京法務局」に詳しく記載がありますが、郵送の場合には申請用紙に1通につき300円の収入印紙を貼り、本人確認書類、返信用封筒といっしょに東京法務局後見登録課宛に送る必要があります。発行までにかかった時間は1週間弱でした。

書かれている内容は以下の通りです。

登記されていないことの証明書
(氏名)
(生年月日)
(住所)
(本籍)
上記の者について、後見登記等ファイルに成年被後見人、被保佐人とする記録がないことを証明する。
(発行年月日)
東京法務局 登記官 (登記官名・印)

    トラックバックについて
    Trackback URL:
    お気軽にどうぞ。トラックバック前にポリシーをお読みください。[policy]
    このエントリへのTrackbackにはこのURLが必要です→https://blog.cles.jp/item/8908
    Trackbacks
    このエントリにトラックバックはありません
    Comments
    愛のあるツッコミをお気軽にどうぞ。[policy]
    古いエントリについてはコメント制御しているため、即時に反映されないことがあります。
    コメントはありません
    Comments Form

    コメントは承認後の表示となります。
    OpenIDでログインすると、即時に公開されます。

    OpenID を使ってログインすることができます。

    Identity URL: Yahoo! JAPAN IDでログイン